2008-12-02
眞鍋かをり
眞鍋 かをり(まなべ かをり、1981年3月31日 - )は、日本の女性タレント、元グラビアアイドル。本名同じ アヴィラ所属。姓の「眞鍋」の「眞(真)」は本人の意志により旧字体の「眞」を使用している。
ラテ欄では「真鍋」と表記される事が多い。
年譜
1981年
3月31日、愛媛県西条市に長女として生まれる。下に弟・妹がいる3人姉妹。
1999年
愛媛県立西条高等学校卒業後、横浜国立大学教育人間科学部(国際共生社会課程)に入学。
大学入学前に渋谷の吉野家を出たところでスカウトされ芸能界入り。
雑誌「ホットドッグ・プレス」のドリームガールグランプリを受賞。
2000年
東洋紡水着キャンペーンガールに選ばれる。
日本テレビ主催の日テレジェニックに選出される。
2001年[1]
DVD作品「TERRORS 闇夜~DARKNESS~」にてドラマ初主演。
映画「ウォーターボーイズ」でスクリーンデビューを飾る[2]。
志賀高原観光大使に任命される。
2002年
「BOON!(後述)」の番組企画で普通自動車運転免許を取得。
2003年
3月、大学卒業。
11月、普通自動二輪車運転免許を取得。
2004年
6月30日より自身のブログ「眞鍋かをりのココだけの話」を開設。あっけらかんとした日常生活の着眼点と発想の面白さ、自らを「オイラ」と称する独特の文体からたちまち人気ブログとなる。
ブログ内の画像で眼鏡美人姿を披露したことがきっかけで、トラックバック数日本記録を樹立するに至り、マスコミから「ブログの女王」の称号を受ける。
2005年
8月、自身のブログをまとめた「眞鍋かをりのココだけの話」(インフォバーン刊)を発売。発行部数20万部を突破するベストセラーとなる。
この年の話題の人物として、年末の紅白歌合戦に審査員として出演。
2006年
2月、テレビ東京のトリノオリンピック中継のキャスターを務める。
11月、書籍「オイラの美力」(集英社刊)を執筆。
11月、ハッスル親善大使に就任。
2007年
4月、テレビ東京のスポーツニュース番組「メガスポ!」でニュースキャスターに初挑戦。
中学英語やりなおし本である「学校では教えてくれなかった英文法<基本編>」「学校では教えてくれなかった英文法<応用編>」(表参道出版) を執筆。
6月11日、自身がファンであったお笑いコンビ麒麟の川島明との交際が週刊誌に報道され、6月15日の『とくダネ!』生放送中に「友人として良いお付き合いをしている」とコメントした[3]。
7月、第4回納豆クイーンに選ばれる。自身はおやつや酒のつまみで食するほどの納豆好き。
10月、第20回メガネベストドレッサー賞の芸能人部門に選ばれる。
2008年
4月、デビュー10周年記念エッセイ「女子!?ごころ」(ワニブックス)を刊行。デビューのきっかけから家族のこと、恋愛についてまでを赤裸々につづっている。
人物・エピソード
特技は剣道[4]
お酒の飲みっぷりがよく、『「ぷっ」すま』『笑瓶観光』などでお酒が出てくると勢いよく飲み始め、ほどよく酔っ払って収録に参加している姿が見受けられる。1日にビール5〜6本は飲むため、自宅の冷蔵庫は冷えたビールが常に満杯になるようにしているとのこと[5]。
好きなバラエティ番組の衣装はセーラー服。ヤンキー仕様の赤いセーラー服を着ていた際に「結構気に入っている。ずっと着ていたい」と発言した[6]。
2006年2月、スキンケアブランド「プロアクティブ」の日本市場キャスターに就任。ニキビで悩んで「引きこもりだった」ことを告白。同社から「NO!ニキビーナス」の称号を贈られる。
「IT企業の社長って上から見下してるんじゃないかと思うんで何か嫌ですね」や「「昨日○○のパーティーいってさ〜」とか言われるとはぁ〜?って感じで」と言いIT関連の男性が苦手であると語っている[7]。
ボタンフェチという独特の趣向の持ち主でもあり、ボタンを噛んだり、体にこすったりすると語っている。またボタンを飲み込んで窒息しかけたことがある。本人曰くボタンにも良いボタンと悪いボタンがあるとの事[8]。
本名である「かをり」の由来は母親の友人の名前と告白[9]。
プロポーズされる時のセリフは「結婚すっか」[10]が理想だと語った[11]。
インリンの事が好きで、酒に酔って「インリン・オブ・ジョイトイ!」と言いながらM字開脚をしてしまった事があると語っていた[12]。
レイザーラモンHGが黒いビキニパンツを下げ、お尻に鍼(ハリ)を打つシーンでは「見た〜い!」と無邪気に言うと「そんなに私のお尻が見たいですか」とHGに言われながらも磯山さやかと共に見ていた[13]。
ゲストの女性の胸を確認する担当だった[14]。
『オーラの泉』に出演した際、江原啓之から「とにかく落ち着きなさい」と指摘され、眞鍋もこれに笑って同意した。
タクシーを拾おうとして待っていると一人の女性に右隣に立たれてしまい、これでは先にタクシーを拾われてしまうと思った眞鍋は、その女性の後ろを通ってさらに右隣に立つと今度はその女性が眞鍋の前を横切って右隣に立たれてしまい、負けてなるものかと思った眞鍋は「あきらめましたよ〜」なフリをしてさらに右に立ち去ろうとすると、その女性も右に移動し始め、ヒートアップした二人はそのまま早や歩きで競って行ったところ大通りに出てしまいタクシーがいくらでも拾える状況となった為、二人ともタクシーを拾えたという[15]。
タートルネックを一枚で着ることに抵抗があるとの事(胸などの体のラインがはっきりと出てしまう為)[15]。
踊る!さんま御殿!!に出演、「好きな人への気持ちが冷めてしまった時」というテーマについて、眞鍋は当時憧れの人とみんなでレトロゲームのスーパーマリオブラザーズをやったが、あまりに下手なので失望してしまったというエピソードを披露。「スーパーマリオの一面で最初のクリボーに当たって死んだんですよ。もうこの人だめだな、って思ったんですよ。始まって超Bダッシュでいきなりクリボーに当たってるんですよ!?」と語り、出演者たちを笑わせた。
体が柔らかく、足首を通常の可動範囲よりも大きく回したまま歩いたり[16]、チアリーダーのように左右に大きく開脚してジャンプしたり[17]、「I字バランス」のように足をハイキックして垂直に振り上げたり [18]することができる。 。
ネットにまつわるエピソード
かつてWordを用いて自らWebサイトを作り、ファンと直接コミュニケーションを取っていた。しかし、多忙になり管理が行き届かなくなったこと、それに付け込んだ人物の執拗な攻撃に遭い2001年5月に同サイトを閉鎖している。ハンドル名「Q」を名乗る人物による、『殺す』と脅迫する内容の投稿があり、直後に開催されたイベントでは一時警備が増強された。眞鍋は自分のサイトが原因で周りに迷惑をかける事態が起こったことに責任を感じ、閉鎖決定後に「閉鎖理由」としてファンへのお詫びと共に書き込んだ。
2004年6月30日から開設している自身のブログ「眞鍋かをりのココだけの話」には、驚異的な数のトラックバックがあり、一記事に対するトラックバック数がトラックバックスパムも含め3000を超える場合もある。その数は日本一といわれており、「ブログの女王」と呼ばれた。ヤクルトの古田敦也選手(2006年より選手兼任監督)に「打倒眞鍋かをり」と、古田の公式ブログにてトラックバック数の目標にされたこともある。2005年8月に後日談などを大幅に加筆した上で書籍化された[19]。宣伝用に本に付けられる帯の文章も古田が担当。逆に12月に古田のブログが書籍化された時には眞鍋が帯を担当した)。2004年7月の警察庁セキュリティポータルサイト@policeのインタビューによれば、公式ブログ開設前の2003年に名を隠してブログを持っていたが、友達に止められたとのこと。
2004年7月12日のブログに伊達眼鏡をかけた写真を「なりきりTommy february6」と称して掲載したところ大受けしてアクセス数が急増し、トラックバックの最高記録を打ち立てた。コオロギの死体が後ろ脚を大股開きにしている写真をコオロギオブジョイトイと題し掲載するなど、シュールな感覚の持ち主である。[1]
2005年12月5日には眞鍋のブログがニフティの「ココログ」に開設されている縁から、ニフティが開設したサイト「ブログ普及委員会」の委員長に就任した。
2006年1月、安全にPCを利用するための啓発活動として、キャッチフレーズ「マナベにまなべ」を掲げ、「CHECK!PC」キャンペーンのイメージキャラクターに起用される。自身のPCが多数のスパイウェアに感染していたと告白するが、[20]高木浩光にスパイウェア対策ソフトを売るためのFUDではないかと指摘された。[21][22]
2004年10月に「爆笑問題のススメ」の中で森村誠一をゲストに迎え「言葉の暴力」について論じていた際、2ちゃんねるでの悪意の書き込みをする輩に対し森村と太田光が批判した際、眞鍋は「(そういうタイプは外にも出れないし、友達も居ないのだから)やらせてあげましょうよ」と発言する。
かつてはブログにおける一人称として「オイラ」を使用していたが、プライベートで"オイラ"といわなくなったことから「私」を使用するようになったとインタビュー記事で述べている[23]。
出演
テレビ
現在のレギュラー出演番組
とくダネ!(フジテレビ・2005年10月〜)※木曜日コメンテーター
メガスポ!(テレビ東京・2007年4月〜)※週末メイン司会
おもいッきりイイ!!テレビ(日本テレビ・2007年10月〜)※月曜日パートナー
眞鍋コンサルティング(瀬戸内海放送・2008年5月〜、不定期放送)※所長役
その他の主な出演番組
「ぷっ」すま(テレビ朝日・2004年〜)
がっちりマンデー!!(TBSテレビ・2004年〜)
脳内エステ IQサプリ(フジテレビ・2006年〜)
クイズ・ドレミファドン!(フジテレビ・2006年〜)
クイズ雑学王(テレビ朝日・2007年〜)
踊る!さんま御殿!!(日本テレビ)
美しき青木・ド・ナウ(テレビ朝日・2006年〜)
クイズプレゼンバラエティー Qさま!!(テレビ朝日・2007年〜)
秘密のケンミンSHOW(よみうりテレビ・2007年〜)
ハッスル・マニア(テレビ東京・2008年〜)
ハッスル・祭り(テレビ東京・2007年)
ハッスル・マニア・エイド(スカパー・2005年〜)
過去のレギュラー出演番組
BOON!(日本テレビ・1999年10月〜2002年9月)
とりあえずイイ感じ。(日本テレビ・1999年10月〜2001年9月)
Girls Girls(日本テレビ・1999年10月〜2000年4月)
ラブラブ屋(CBCテレビ・終了)
吉本ばかな(日本テレビ・2000年4月〜9月)※2代目ばかなガール(アシスタント)
e-Cluber(テレビ東京・2001年、終了)
三宅裕司のドシロウト(山口放送製作・日本テレビ系・2001年4月〜2002年3月)
爆笑問題のススメ(札幌テレビ制作・日本テレビ系、2002年9月〜2006年3月)
笑瓶観光(東海テレビ、2003年4月〜2004年3月)※準レギュラー
サイエンスZERO(NHK教育・2003年4月〜2007年3月)※ナビゲーター
WAKU★WAKU(中京テレビ・2004年4月〜2005年9月)
中山道(テレビ東京・2005年4月〜9月、終了)
鳥越道場(テレビ朝日・2005年12月〜2006年12月)
芸能プロフィール刑事(フジテレビ、2005年4月〜9月)
失恋保険(テレビ東京・2005年7月〜2006年1月)
眞鍋かをりのブログッズ(BS日テレ・2006年4月〜2007年6月)
ブログの女王(テレビ東京・2006年4月〜9月)
世界バレーTV Val!(TBS・2006年4月〜12月)
くりぃむしちゅーのたりらリでイキます!!(日本テレビ・2006年7月〜2007年3月)
ザ・NIPPON検定(フジテレビ・2007年4月〜9月)
今夜はシャンパリーノ(よみうりテレビ・2007年7月〜2008年2月)※シャンパリーノファミリー
NIPPON@WORLD(フジテレビ・2007年10月〜2008年3月)※MC
ぷれミーヤ!(テレビ朝日・2006年4月〜2008年9月)※MC
過去の主な出演番組
とんねるずのみなさんのおかげでした(フジテレビ・1999年)
サルヂエ(中京テレビ製作・日本テレビ系・2004年〜2007年)
発掘!あるある大事典II(関西テレビ製作・フジテレビ系・2004年〜2007年)
徹子の部屋(テレビ朝日・2004年12月21日)
ごきげんよう(フジテレビ・2005年1月10〜12日・10月25〜27日)
くりぃむしちゅーのたりらリラ〜ン(日本テレビ・2005年〜2006年)
運命の数字(テレビ朝日・2005年〜2006年)
第56回NHK紅白歌合戦(NHK・2005年)※審査員
クイズ!ヘキサゴンII(フジテレビ・2005年〜2007年)
トリノ冬季オリンピック中継(テレビ東京・2006年)※スタジオキャスター
M-1グランプリ(ABCテレビ・2006年)※司会
オーラの泉(テレビ朝日・2007年1月24日)
雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!(テレビ朝日・2007年9月20日)
ブサテク 〜ブサイクの恋愛テクニック〜(テレビ朝日・2006年〜2007年)
世界バリバリ★バリュー(MBSテレビ製作・TBSテレビ系・2003年〜2008年)
ドラマ
平成夫婦茶碗〜ドケチの花道〜(2000年、日本テレビ)
涙をふいて(2000年、フジテレビ)- 事務員役
アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜(2001年、フジテレビ)- 島崎珠美役
水曜日の情事(2001年、フジテレビ) - 田畑ミチル役
ビッグマネー!〜浮世の沙汰は株しだい〜(2002年、フジテレビ)- 木本美幸役
高校教師(2003年、TBS)- 手島絵美役
WATER BOYS(2003年、フジテレビ)- 佐久間恵役
LOVE&GO!(2003年、関西テレビ)
さよならの花びら(2004年、テレビ朝日)- 中野奈津子役。ドラマで初めてウェディングドレス姿を披露。
テイクオフ!(2004年、関西テレビ)- カズキ役
WATER BOYS 2005夏(2005年、フジテレビ)- 佐久間恵役
Moon(2005年、関西テレビ)- イツキ役
ナツムシ(2006年、関西テレビ)- 神野蛍子役
ロト6で3億2千万円当てた男(2008年、朝日放送・テレビ朝日系列)- 安岡真弓役
映画
TERRORS 闇夜~DARKNESS~(2001年、フジテレビ映像企画部、DVD作品)- 主演:彩子役
BOM!(2001年、ケイエスエス)- 沙耶役
ウォーターボーイズ(2001年、東宝)- 佐久間恵先生役
キューティーガール〜美少女ボウラー危機一発〜(2003年)- 凄腕プロボーラー役
劇場版ポケットモンスター アドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ(東宝・2006年)- 声の出演:ヒロミ役
かちこみ!ドラゴン・タイガー・ゲート(2007年)- 日本語版で主人公の恋人ローザ役を吹き替え
TAXi4(2007年)- 日本語版でエマ・シェーベルイ演じるペトラを吹き替え
ラジオ
眞鍋かをりくるまえび(TOKYO FM、2000年10月〜2001年3月)
眞鍋かをりのをはラジオのオじゃありません(文化放送、古本新之輔 ちゃぱらすかWOO!内の1コーナー、終了)
福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオ(ニッポン放送、2002年1月12日分・頑張れ!受験生SPのゲスト講師として出演)
オレたちやってま〜す(MBSラジオ、2002年4月〜9月、終了)
ライオン レ・レ・レのレ(文化放送、2002年10月〜2005年12月終了)
眞鍋かをりの特命少女(MBSラジオ、2003年4月〜2004年3月終了)
ブジオ!(TBSラジオ、2005年10月〜2006年3月、木曜担当、終了)
CM
ららぽーと 「SSAWS」 2000-2001イメージガール
NTTドコモ四国
ロッテ「モナ王〜食べごたえBIG篇」(2002年〜2003年)
タケダスポーツ「2003初激売篇」(2003年)
「大ディスカウント祭篇」(2003年)
「トレーニングウェア篇」(2003年)
「ユニフォーム篇」(2003年)
「クリスマス、ジュニアSKIまつり篇」(2003年)
「2003ウインター衝撃のスーパーバーゲン篇」(2003年)
「全品年末売りつくし篇」(2003年)
「ウインター完売宣言篇」(2003年)
東京工業品取引所(2005年〜)
JRA-VAN(2005年〜)
東洋水産(2006年〜2007年)
「マルちゃん赤いきつねシリーズ」
「マルちゃん昔ながらのソース焼そば」
ヘアメイクアース(2006年)
都市再生機構 「UR賃貸」(2006年)
アスカネット 「オートアルバム」(2006年〜2007年)
ガシー・レンカー・ジャパン 「プロアクティブ」(2006年〜)
アース製薬 「アースレッド」(2006年〜)
オーエムエムジー 「O-net」(2006年〜2008年)
LEC「マナベとはじめるらくらく学べ塾」(2007年〜)
NTT番号情報「iタウンページ」(2008年〜)
アイランドウィズフィールド「アイ・キューピット」(2008年〜)
アニメ
erico(TBS・2006年)
写真集
Girl Friend(1999年11月、撮影:上野勇、ぶんか社)ISBN 978-4821123100
胸きゅん(2000年5月、撮影:斉木弘吉、ケイエスエス)ISBN 978-4877094638
On Visual No.3 眞鍋かをり(2000年9月、撮影:沢渡朔、アスキー)- ムック本写真集。ISBN 978-4756134844
manabeibe(2000年11月、撮影:木村晴、ワニブックス)ISBN 978-4847025860
CURE-GIRL(2001年1月、撮影:上野勇、ぶんか社)ISBN 978-4821123599
Peach!(2001年4月、撮影:小池伸一郎、学研)ISBN 978-4-054013322
Love BOX(2002年4月、撮影:小池伸一郎、ソニーマガジンズ)ISBN 978-4-789717328
Little Girl Friend(2002年9月、撮影:上野勇、ぶんか社)-「Girl Friend」に未公開カットを加えた文庫サイズ写真集。ISBN 978-4821124657
No.Mark(2002年10月、撮影:西条 彰人&小塚 毅之&染瀬 直人、音楽専科社)ISBN 978-4872791167
@for you(2003年3月、撮影:上野勇、ぶんか社)- 「CURE-GIRL」に未公開カットを加えた文庫サイズ写真集。ISBN 978-4821125111
Kawori(2004年3月、撮影:井之元浩二、ワニブックス)ISBN 978-4847027994
書籍
眞鍋を学べ!(2003年6月、宝島社)ISBN 978-4796634274
眞鍋かをりのココだけの話(2005年8月、インフォバーン)ISBN 978-4901873512
オイラの美力(2006年11月、集英社)ISBN 978-4087804539
学校では教えてくれなかった英文法<基本編>(2007年4月、表参道出版)ISBN 978-4434104855
学校では教えてくれなかった英文法<応用編>(2007年4月、表参道出版)ISBN 978-4434104862
女子!?ごころ(2008年4月、ワニブックス)ISBN 978-4847017643
雑誌(連載)
サブラ(小学館)「眞鍋かをり マナベディア」(2006年12月〜)
週刊ポスト(小学館)「眞鍋かをり ココだけで教えて!」(2007年11月〜)
宝島(宝島社)「眞鍋を学べ!」(2000年3月〜2003年4月)
メルちょ@Getta!(キューブリック)「眞鍋かをりのケータイフォト日記」(2003年3月〜2007年2月)
ビデオ/DVD
nature(2000年2月、ベガファクトリー)
variety(2000年3月、ベガファクトリー)
日テレジェニック2000 Supreme(2000年7月、バップ)
KAWORISM(2000年11月、ラインコミュニケーションズ)
眞鍋かをり スペシャルDVD(2000年、h.m.p)
日テレジェニック2000~メモワール・ドゥー~(2000年12月、バップ)- オムニバス作品。共演:谷理沙、福井裕佳梨、上原まゆみ
FAVORITE(2001年1月、ビームエンタテインメイント)
Advance(2001年4月、ベガファクトリー)- オムニバスビデオ作品。共演:藤川のぞみ、小倉優子、中根祥子、梨和舞
memorial(2001年5月、バウハウス)
FINAL ESCAPE-Fairy(2001年8月、VMGファンハウス)-2005年6月に再発売。
眞鍋かをりのドキドキきもだめし(2001年9月、トランスフォーマー)- VHS作品「TV放送禁止シリーズ」の1つ。
Don't Wolly(2001年12月、ジーダス)
Sweet Summer(2002年8月、ラインコミュニケーションズ)
Bikiniの休日(2002年8月、h.m.p)
眞鍋かをり Special DVD-BOX(2003年8月、ラインコミュニケーションズ)-「KAWORISM」「Sweet Summer」に特典ディスクを収録した3枚組DVD。
近距離恋愛(2003年6月、フォーサイド・ドット・コム)
メイキングof近距離恋愛デート(2003年7月、フォーサイド・ドット・コム)
R#602 眞鍋かをり~Mannequin~(2003年9月、テレビ朝日/角川書店)- テレビ朝日放送 R#(ルームナンバー)「わたし」の完全収録版。
Se-女!A 眞鍋かをり(2004年1月、GPミュージアムソフト)
Silky Collection Se-女2!B 眞鍋かをり(2004年8月、イーネット・フロンティア)
眞鍋かをり KaoRemiX(2004年9月、ラインコミュニケーションズ)- 「KAWORISM」「Sweet Summer」を再編集。
以上、ウィキペディアより抜粋。


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