2009-12-08

黒田知永子

黒田知永子黒田知永子さん。

実は はかま と歳が近い。

わたしはただのおっさんなのに黒田さんのこの若さは何だ?。

若さを保つ秘訣はいったい何なのだろうか・・・。

以下、黒田知永子さんに関するウィキの記事。

〜★〜★〜★〜

黒田 知永子(くろだ ちえこ、本名: 樫本知永子、1961年6月3日 - )はファッションモデル、タレント。所属事務所はオスカープロモーション。趣味は美術観賞、テニス。

来歴 人物
成城学園中学校高等学校を経て、成城大学短期大学部在学中から光文社「JJ」のモデルとして活躍。その後モデルを24歳で引退し就職、28歳の時、学生時代から付き合っていた2歳上のアパレル会社社員と結婚する。1990年8月に娘を出産。

1995年、「JJ」時代の関係者に誘われ光文社が30代主婦層向けファッション誌として創刊した「VERY」のモデルとして活動再開(その頃34歳)。40歳を迎える頃になって三浦りさ子に看板モデルの座を譲ることとなり、「VERY」の高年齢層版として創刊した「STORY」に移り、表紙モデルとしても活躍(2008年3月号で卒業)。その頃から40代とは思えない若々しさや愛らしさが話題を集め、テレビ番組やCM、トークショーなどで引っ張りだことなる。

2005年3月、黒田が夫の両親と暮らす都内の二世帯住宅から出る形で別居開始。2007年5月30日に夫と離婚。今後も黒田姓を名乗り、一人娘の親権は黒田知永子が持つ。

最近は、40代半ばからのアラウンド50向けファッション誌として創刊したéclatの表紙キャラクターを務めている(2008年10月号より)。

2003年ベストジーニスト賞を受賞。2009年5月10日「第2回ベストマザー賞」を受賞。

2009-12-06

坂本竜馬 (内野聖陽)

坂本竜馬 (内野聖陽)「JIN-仁-」で坂本竜馬を演じている。

うまい。坂本竜馬をかなり研究したようにみえる。

実際の坂本竜馬がどんな人だったのかを直接知る人がいない以上、誰が演じてもその俳優さんなりの竜馬となるのだが、わたしは内野聖陽さんの坂本竜馬は気に入っている。

わたしはこの人が「エースを狙え」で宗像コーチの役をやったときに初めて認識した。

そのときもうまかった。宗像コーチを演じられるタレントさんは、このひとかココリコ田中さんしかおるまい。

以下、内野聖陽さんのウィキペディアの記事。

〜★〜★〜★〜

内野 聖陽(うちの まさあき、1968年9月16日 - )は、神奈川県横浜市港北区出身の日本の俳優。本名同じ。血液型はAB型。身長177cm。文学座所属。

来歴
世田谷学園中学校・高等学校、早稲田大学政治経済学部卒。大学在学中は早稲田大学英語会 (WESS) に所属。初めての演劇は英語劇(ちなみにファーストキスはこの舞台)。プレイボーイな役を演じたがこれで一時期舞台が嫌になり大学2,3年は舞台裏にまわっていた。しかし、大学の終わりに舞台を演じたいと思うようになり、1992年、大学在学中に文学座研究所に入所(寺島しのぶと同期入所)。翌年に研修科1年となり、1997年に座員となった。研修中はドラマの端役などで修行を積む。

1996年にNHK連続テレビ小説『ふたりっ子』に出演し、その名前・演技力が広く世に知られるきっかけとなった。 その後、1997年のドラマ『ミセスシンデレラ』に出演し、F3層の人気を得る。また2003年の主演ドラマ『蝉しぐれ』の牧文四郎役と、2004年のドラマ『エースをねらえ!』の宗方仁役はかなりのはまり役とされ、この2作で更に新しいファンが増えた。

舞台ではホームグラウンド・文学座の舞台を実力・動員で牽引したのはもちろん、他の舞台にも多数出演。現在もストレートプレイを活動のメインとしているが、更なる表現手法の開拓・増幅を目指し2000年に『エリザベート』で初めてミュージカル出演も果たす。この出演が、後の内野の表現法・私生活(後述)において重要なターニングポイントになった。

NHKドラマ『蝉しぐれ』の主人公・牧文四郎を演じて、放送文化基金出演者賞とモンテカルロ・テレビ祭の主演男優賞を受賞した。そして2007年放映のNHK大河ドラマ『風林火山』で主役の山本勘助役を好演し、クランクアップ時の会見では「この作品を誇りに思っています」と語って男泣きした。

私生活では『エリザベート』で知り合い交際を続けていた一路真輝と2006年5月に婚約を発表。7月末に一路と入籍し(公表は8月)、10月末に女児が誕生した。入籍時点で『風林火山』の撮影に入っており、披露宴は風林火山の撮影が終了した2007年10月25日に行った。

エピソード
寺院の子息であるが、本人はそれを嫌っている。
最近ではテレビドラマなどへの出演も多いものの、現在も舞台でコンスタントに活動している。演技力のある俳優として評価は高い。また実直で気づかいができる善良な内面性も関係者・内野のファンの間で知られている。
役柄での一人称は『俺』が多いが、実際は『僕』。ただしブログの時は『俺』だった。
バラエティ番組にはめったに出演しないが、『風林火山』主演を機にNHKのトーク番組にはよく出演するようになった。
楽屋には誰よりも早く入り、準備している(『風林火山』にて)。
台本の一つ一つを大切にしており、捨てずにとっている。
フジテレビ『笑っていいとも!』の1コーナー「ニャニャニャミュージック」で、平井堅の『瞳を閉じて』を歌えなかった。ただし『ロッキーのテーマ』はノリノリで歌っていた。
二足で直立したことで有名なレッサーパンダ『風太くん』の存在を知らなかった。
この節は執筆中です。加筆、訂正して下さる協力者を求めています。

出演

舞台
女たちの十二夜(1995年)
愛の森 -清盛をめぐる女人たち- (1996年)
ロミオとジュリエット(1997年)
トランス(1998年)
みみず(1998年)
カストリエレジー(1998年)
野望と夏草(1998年)
天涯の花(1999年)
裸足で散歩(1999年)
北の阿修羅は生きているか(1999年)
エリザベート(2000年、2001年、2004年、2005年)
欲望という名の電車(2000年)
モンテ・クリスト伯(2001年)
ブルールーム(2002年)
藪の中(2002年)
ペリクリーズ(2003年)
レ・ミゼラブル(2003年、2004年)
箱根強羅ホテル(2005年5月)
ベガーズ・オペラ(2006年、2008年)
メタル・マクベス(2006年)
私生活(2008年)
BLACKBIRD(2009年)

テレビドラマ
街角(NHK、1993年)
十時半睡事件帖(NHK、1994年)
シチリアの龍舌蘭(フジテレビ、1994年)
はぐれ刑事純情派 第8シリーズ 第18話『幻の再会! 約束の場所で待つ女』(テレビ朝日、1995年) - 犯人・守屋浩司 役
金田一少年の事件簿『蝋人形城殺人事件』(日本テレビ、1995年)
奇跡のロマンス(日本テレビ、1996年)
連続テレビ小説『ふたりっ子』(NHK、1996年) - 主人公のライバルであり夫にもなる棋士・森山史郎 役
ミセスシンデレラ(フジテレビ、1997年)
ラブジェネレーション(フジテレビ、1997年)
誰かが私を愛してる(TBS、1997年)
大河ドラマ『徳川慶喜』(NHK、1998年)
火曜サスペンス劇場『月のかたち』(日本テレビ、1998年)
疾風のように(NHK、1999年)
昨日の敵は今日の友(NHK、2000年)
蝉しぐれ(NHK、2003年)
エースをねらえ!(テレビ朝日、2004年)
砦なき者(テレビ朝日、2004年)
エースをねらえ!〜奇跡への挑戦〜(テレビ朝日、2004年)
不機嫌なジーン(フジテレビ、2005年)
秘太刀馬の骨(NHK、2005年)
大河ドラマ『風林火山』(NHK、2007年)
ドラマW『シリウスの道』(WOWOW、2008年)
ゴンゾウ 伝説の刑事(テレビ朝日、2008年)
252 生存者あり episode.ZERO(日本テレビ、2008年)
臨場(テレビ朝日、2009年4月 - 6月) - 倉石義男 役
JIN-仁-(TBS、2009年10月 - 12月) - 坂本龍馬 役

映画
午後の遺言状(1996年)
(ハル)(1996年)
虹の岬(1999年)
黒い家(1999年) - 若槻慎二 役
あかね空(2007年)
252 生存者あり(2008年)
悪夢のエレベーター(2009年)
クヒオ大佐(2009年)
ラジオドラマ [編集]
モンテ・クリスト伯(NHK-FM、1996年)
その他のテレビ番組 [編集]
森田一義アワー 笑っていいとも!(フジテレビ)
徹子の部屋(テレビ朝日)
スタジオパークからこんにちは(NHK総合)
クイズプレゼンバラエティー Qさま!!(テレビ朝日)
世界一受けたい授業(日本テレビ)

CM
みずほ証券(みずほ証券2009年)

2009-12-05

蛯原友里

蛯原友里03えびちゃん。

蛯原友里さん。

かわいい。特に説明は必要あるまい有名人である。

RIP SLYMEのメンバー・ILMARIとの交際が明らかになった。

6月16日、ブランドショップ『サマンサタバサDELUXE表参道GATES店』にスペシャル店長として来場した際に、交際を認めている。

同年11月20日、2010年春までに結婚することが分かった。

たいへん残念だが、仕方あるまい。

彼女の人生なのだから。

以下、えびちゃんのウィキの記事の一部。

〜★〜★〜★〜

蛯原 友里(えびはら ゆり、1979年10月3日 - )は、宮崎県宮崎郡佐土原町(現宮崎市)出身のファッションモデル、女優、タレントである。パール所属。

人物
宮崎県立佐土原高等学校産業デザイン科を経て、九州産業大学芸術学部デザイン学科卒。
高校時代はバスケットボール部のキャプテンを務めていた。また当時はラグビー部に所属していた先輩と交際していたが、後に遠距離恋愛となって疎遠となり別れたという。(2008年1月6日日本テレビ「おしゃれイズム」より)
特技は水泳。父親の厳しい指導を受け、小学校時代は地区大会の頂点に立ったほどの実力の持ち主。幼少期は父親より腹筋、背筋、腕立て、スクワット、庭5週などのトレーニングメニューを課せられていた。
愛称は「エビちゃん」。新聞のテレビ欄などでは「エビ」と省略されることもある。ゆりっぺや、ゆりちゃん、エビ(押切もえや、山田優が呼ぶ)、エビユリとも呼ばれる。
家族構成は両親と妹、弟。妹は本人との一卵性双生児で既婚の看護師だったが、姉が有名となったため職務に支障が出てしまい転職した。
目標の人物はモデルのSHIHO。
両手の親指を人並み以上に外側に反らすことができるため、この反りを利用して指でハートの形を作るのが特技。
O脚気味(本人談)。その為O脚に見せない立ち方を研究しているという。
現在は双子の妹英里とその夫・亮と共に3人暮らしをしている。妹の夫とは2人で遊びに行くほど仲がよく、彼は自分の好きな人(英里)と同じ顔の人が2人いる(友里)環境で暮らせて「俺はすごい幸せ者だ」と語っていると言う。妹の夫については「あまりカッコよくない」と暴露した。またスポーツマン・アーティスト・ビジネスマン・お笑い系、の4つのタイプではアーティストタイプでセンスが良く亭主関白な人が好みとアンケートに答えている。(2008年12月7日「誰だって波瀾爆笑より)
父は厳格な人物と語っており、妹が結婚前、婚約者である現在の夫を連れてきた時は帰り際に「もう来んでいいぞ」と言ったり、友里が学生時代に交際相手を連れてきた時も終始無言で帰宅後に交際相手にイチャモンをつけていたりしたという。現在は父と妹の夫とは非常に仲が良い。
吉野家やCoCo壱番カレーなども食べる、と語った際はモデルなのに意外、と驚かれていた。
同級生は彼女を「オールマイティで何でもできる人」「水泳部のマドンナ」などと語る反面、「怒ると凄くコワイ」とも言っている。友里自身も弟を蹴ったりするほど怒る時はがむしゃらに怒ったと認めているが、最近はあまり怒らなくなったという。

蛯原友里02来歴
大学でスペースデザインを専攻し、卒業研究は老人福祉施設のデザインを同級生と共同で発表した。
大学時代に福岡のあるデパートのセール用のチラシのファッションモデルのアルバイトを機に本格的にモデル業に目覚め、オーディションなどに参加。
2002年4月に上京。
ゼスプリゴールドキウイのCMオーディションでグランプリを受賞。坂口憲二とキウイを取り合う女の子役で注目を集める。
ファッション誌『CanCam』の専属モデルとして6年間活動。雑誌の中での可愛い系コーディネートは「エビちゃんOL」と呼ばれ、エビちゃんOL特集は女子大生・OLを中心に人気を集めた。『AERA』2006年4月10日号では、他のOLと同じ「ハズレ」のない無難な格好で、会社の先輩受けも上司受けも男受けも良く、友達の中で悪目立ちしないファッションとして、エビちゃんOLファッションが好まれていると分析されている。「エビちゃんOL」は、山田優を象徴としたキレイ系コーディネート「優OL」と好んで比較対照される。2008年12月号をもって同誌を卒業。
マクドナルドのえびフィレオのCMに出演していた当時、この商品は2005年10月末からの1ヶ月間限定の商品だったが、「エビちゃん効果」のおかげか4週間で1,000万食を売り上げる大ヒット商品となり、ついには2006年1月にレギュラー商品となった。2007年3月には1億食を突破した。
2006年4月スタートのドラマ『ブスの瞳に恋してる』では、稲垣吾郎扮する主人公の構成作家の恋人役(彼女とは一文字違いの名前の人気モデル役・蛯原友美)を演じる。彼女曰く「本人役でもよかったかもしれない。」とのこと。
彼女が身につけている服や雑貨、出演しているCMの商品がよく売れているために「エビ売れ」という言葉が生まれている。
初めてマスコミ関係で「エビちゃん」という愛称で呼んだのは、毎日放送の情報番組『ちちんぷいぷい』総合司会の角淳一で、本家とされているCanCamよりも2ヶ月早い。(最初の表記方法は平仮名で「えびちゃん」であった。)このことは、蛯原本人が同番組2006年6月27日放送分でのインタビューで承認している。
CanCam2007年1月号の撮影で人生初めてのサーフィンに挑戦し、抜群のバランス感覚を披露した。
新人の頃から出演している『ゼスプリゴールドキウイ』のCMと『特命係長・只野仁』は現在も深く関わっており、後者は2008年冬に劇場版が公開されたが、彼女も出演している。
2009年5月、RIP SLYMEのメンバー・ILMARIとの交際が明らかになった。6月16日、ブランドショップ『サマンサタバサDELUXE表参道GATES店』にスペシャル店長として来場した際に、交際を認めている。同年11月20日、2010年春までに結婚することが分かった。

2009-12-04

高岡由美子

高岡由美子高岡由美子さん。

ジャンクSPORTSでみた。

奔放な性格の人のように見えた。

職業はモデルさんである。

高岡早紀さんの妹さんである。

以下、高岡由美子さんに関するウィキペディアの記事。

〜★〜★〜★〜

高岡 由美子(たかおか ゆみこ、1975年1月6日 - )は神奈川県藤沢市出身のモデル。フロムファーストプロダクション所属。実姉は高岡早紀。

来歴
2000年11月、鹿島アントラーズ(当時)の本田泰人と結婚。2002年には第一子となる女児を出産したが、2009年11月に離婚した。

夫婦生活については、バラエティ番組に出演した際、別居生活だったことや自身の浪費癖などを話題にしていた[1]。

主な出演作品

CM
花王 「メリーズ」
テレビ [編集]
行列ができる法律相談所(日本テレビ)
ジャンクSPORTS(フジテレビ)

2009-12-04

豊田エリー

豊田エリー豊田エリーさん。

カンヌ映画祭で男優賞を受賞した柳楽優弥くんと電撃的に婚約発表。

お互いこの若さで結婚まで突っ走るとは立派である。

豊田さんはこの件があるまで知らなかった。

こんなかわいい子がいたとは・・・、という思いである。

お幸せになって頂きたい。

以下、豊田エリーさんのウィキペディアの記事。

〜★〜★〜★〜

豊田エリー(とよた エリー、Ellie Toyota 1989年1月14日 - )は、東京都出身の女性タレント、女優、モデル。スターダストプロモーション所属。

エリー名義、ウォードえりか名義で活動していた時期もある。

2007年2月15日に、堀越高等学校を卒業した。

略歴
中学1年生の冬に渋谷でスカウトされ、スターダストプロモーションに所属する。
2002年、ティーン向け雑誌に出始める。
2003年、夏帆、小出早織などと共に、6人組のグループsnappeasとしてCDデビュー。
2004年、雑誌『Disney FAN』と『My Birthday』のレギュラーモデルとして活動。
2005年、『エリー』に改名。ネスカフェとソニーのCMに出演。ファッション誌にも登場。
2006年、レコード会社直営のCMに出演。映画『陽気なギャングが地球を回す』にて映画初出演。
『エリンが挑戦! にほんごできます。』(NHK教育テレビ、2006年 - )に、留学生エリンとして主役を務める。公式ブログ「エリーMY LIFE」を始める。
2007年3月28日、豊田エリーに改名。
2009年12月2日、同事務所所属の柳楽優弥との婚約が報じられ、自身のブログで発表。

人物
父親はイギリス人、母親は日本人。
左利き。
出生以来日本暮らしのため、日本語の会話の方が得意。
特技は、英会話とピアノ。
趣味は、映画鑑賞とギター、パズル。
『エリンが挑戦! にほんごできます。』で共演した倉科カナが熊本なまりのため、標準語の指導をしたこともある。
『エリンが挑戦! にほんごできます。』で演じた役名「エリン」と名前が似ているのは偶然。
ディズニーが大好き。
好きなアーティストはMr.Children。29thシングル『しるし』c/w曲で、アルバム『B-SIDE』収録に際して制作された「ひびき」のPVに出演している。
好きな映画は、『21g』と『GIA』。
目標としている女優は、オードリー・ヘップバーンとアンジェリーナ・ジョリー、宮沢りえ。
好きな俳優は、ショーン・ペンとジョニー・デップ。
カメラが趣味で、ニコンFE2とポラロイド690・SX-70を愛用。

主な出演作品

テレビ
エリンが挑戦! にほんごできます。(2006年10月〜2007年3月・再放送:2007年4月〜2007年9月、2007年10月〜2008年3月、2009年4月〜2009年9月、2009年10月〜2010年3月 NHK教育テレビ)
めざましテレビ「MOTTOいまドキ!」(2007年4月〜2008年3月、フジテレビ) - レリポーター
CLIP!CLAP!!(2007年4月〜2008年6月27日、テレビ東京)
うぇぶたまww(2007年6月〜2007年9月、テレビ東京)
コレイチ(2007年6月〜2008年3月29日、テレビ東京)※不定期出演
世界のコトバで遊ぶ -深夜の語学納涼会-(2007年7月28日、NHK教育テレビ) - アシスタント
世界のコトバで遊ぶ -新年会DE語学Q-(2008年1月3日、NHK教育テレビ) - アシスタント
なるほどプレゼンター!花咲かタイムズ(2008年4月5日〜、CBCテレビ) - 『花咲かディズニー』コーナー・レリポーター
芸能U・LA・LA(TOKYO MX)
いまドキ★mobile TV(仙台放送)
あらあらかしこ(2009年4月4日〜、仙台放送)
ラジオ [編集]
MAGICAL SNOWLAND(2008年10月4日〜2009年03月28日、2009年10月31日 NACK5)- レリポーター、パーソナリティ
NACK ON TOWN(2009年5月14日〜 NACK5)- レリポーター(主に月一回の不定期レギュラー出演)

映画
陽気なギャングが地球を回す(2006年5月13日公開)
銀色のシーズン(2008年1月12日公開) - リナ 役
ぼくたちと駐在さんの700日戦争(2008年4月5日公開) - 美奈子 役

CM
ネスカフェ 「ミルクdeカフェオレ」(2005年)
SONY 「企業・環境広告CM」(2005年)
レーベルモバイル/レコ直 「着うたサービスCM」(2006年)
カプコン 「宝島Z バルバロスの秘宝」 カラクリ突破篇 共演:田中幸太朗、夕輝壽太(2007年)
佐藤製薬 「ストナリニ」 リバーサイド篇 共演:星野仙一(2008年2月1日〜)
仙台放送 「めざましマガジン仙台版」(2008年)
NEC 「LaVie N CM」(2008年)
Honda Cars 「お天気お姉さん」篇 (東北6県で放送。2008年)
NHK・AC共同キャンペーン 「ぱなしのはなし」篇(2009年)

CD
Snappeas『あー夏休み!』(2003年)

雑誌
non-no
Disney FAN
My Birthday
an・an
CUTiE
SEDA
spring
冬髪
ar
TOMOTOMO(表紙モデル)
めざましマガジン仙台版
BiDaN 2008年8月号 (インデックス・コミュニケーションズ)

カタログ
DAISY LOVERS(2006年)

書籍
『スクールガール』(撮影:小林基行、2005年8月30日、新風舎)ISBN 978-4797478037
テキスト『エリンが挑戦! にほんごできます。』(2006年、NHK出版)
『DVDで学ぶ日本語「エリンが挑戦! にほんごできます。」』Vol.1〜3(2007年6月、凡人社)
『女優メイク』(2007年10月19日、SDP)ISBN 978-4-903620-18-3
『銀色のシーズン オフィシャルマガジン』(2007年12月17日、実業之日本社)ISBN 978-4408029870

PV
EXILE「道」(2007年)
Mr.Children「ひびき」(2007年)

2009-12-03

鹿島玄明 (草刈正雄)

鹿島玄明 (草刈正雄)02鹿島玄明さん。

『風と雲と虹と』で草刈正雄さんが演じていた。

はっきり言って脇役だが、格好よかった。

わたしは草刈さんが演じたキャラクターの中でこれが一番好きだ。

大藪春彦さん原作の『汚れた英雄』にも出ていたが、あれは脚本がいまいちだった。

原作のよさがまーったく生かされていなかった。

以下、『風と雲と虹と』のなかの鹿島玄明さんに関する記述と、草刈正雄さんに関するウィキペディアの記事。

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鹿島玄明
演:草刈正雄
玄道の弟。将門と親しくなる。驚異的な脚力を持っており、将門と純友の間を往来する。武蔵が子高の罠にかかり捕らえられた時は、伊予から京に引き揚げる途中の将門と同道していたが、恒利からその情報を聞き京へ駆けつけ武蔵を救出した。実は武蔵武芝の子で、武蔵とは姉弟だった。

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草刈 正雄(くさかり まさお、1952年9月5日 - )は、福岡県小倉市(現・北九州市小倉南区)出身の俳優。身長185cm、血液型O型、左利き。ブルーミングエージェンシー所属。

経歴
父親は米国軍人(朝鮮戦争時に戦死)、母親は日本人。高校(福岡県立小倉西高等学校定時制)時代に軟式野球部のピッチャーとして全国大会に出場している。

福岡市で開催されたファッションショーを観に行った際にスカウトされ資生堂専属モデルとしてMG5のCMで団次郎の弟分としてデビューし売れっ子モデルとなる。デビュー当初から甘いルックスと軽快な語り口で人気を得る。2年余りの短いファッションモデル時代を経て、野中マリ子の俳優養成所「野中塾」で演技を学び、俳優に転向する。

1974年に『卑弥呼』で映画デビュー。1975年にはエランドール賞・新人賞を受賞。当時の代表的な役柄としては、新撰組の沖田総司があり、映画での好評を受け、テレビでも同役を演じた。研究によると実際の沖田総司は美男子ではなかったとの見方が一般的であり、彼以前のTVや映画での沖田総司役を演じた役者も必ずしも美男子ではなかったが、草刈の名演により、「沖田総司=美男子」のイメージが世間に定着した。また80年代まで「二枚目」の代名詞として草刈正雄が挙げられるほど、そのイメージは印象深いものであった。

しかし、濃い顔立ちの二枚目だったことがその後役柄の幅を狭めることになってしまい、二枚目役からの脱皮を試みるも、なかなか役者としての印象が定着せず苦労した。ハーフゆえの濃い顔立ちのせいか、貴族風の役柄や資産家の役などを演じることが多いが、近年は「ルックスは良いが何だか頼りないオジさん」といった軽妙でコミカルなキャラクターから、ビデオ版『ブラック・ジャック』のドクター・キリコ役などおどろおどろしい不気味な役柄など、演技の幅を広げている。大河ドラマ『花の乱』の日野勝光役では、一筋縄ではいかない公家を怪演し、かつてこの手の役柄を十八番としていた成田三樹夫を彷彿とさせた。

ドラマ『華麗なる刑事』(1977年)で共演したモデルの大塚悦子と9年の交際の後、1988年に結婚。1男2女の父となる。次女の草刈麻有も同じ事務所であるブルーミングエージェンシーに所属しており、芸能活動を行っている。

BS-iの人気テレビドラマ『ケータイ刑事 銭形シリーズ』に、『華麗なる刑事』のロサンゼルス帰りという主人公「ロス」こと高村一平の役名のままで出演している。

2009-11-27

はるな梢

はるな梢02はるな梢さん。

山手線のなかの動画CMみたいなものに出演。

「あなたはこのなかで部下が不満を思っている顔を見分けられますか?」というような内容の質問に対して3人のはるな梢さんの写真が表示される。その中からひとつを選ぶのだ。

思いっきり外れた。

示されたのは答えだけで
理由が出てなかったのでたいへんな消化不良になってしまった。

そんなはるな梢さん。この表情は不満顔なのだろうか・・・?。

以下、はるな梢さんに関するウィキの記事。グラビア・アイドルの人だが、どちらかといえばネット系の仕事が多いようだ。

〜★〜★〜★〜

はるな 梢(はるな こずえ、1988年1月13日 - )は大阪府出身のグラビアアイドル。ネットアイドル当時の旧名は春菜(はるな)。旧芸名は榛名梢(はるな こずえ)。

自身のウェブサイトでネットアイドルとして活動中。あむ・はうすでモデルとして活動中。

出演
テレビ
メッセ弾(テレビ大阪)
ぶっコギ!(日本テレビ)
タモリ倶楽部(テレビ朝日)
出没!アド街ック天国(テレビ東京)
走改車楽(テレビ大阪)
板東英二の欲バリ王国(毎日放送)
ワールドコレクション(毎日放送)
サンマSMAPスペシャル(日本テレビ)
全力坂(テレビ朝日)
アイドルスナイパー(テレビ大阪)
次世代アイドルツクール(SKY-PerfecTV!)
キラカワ☆プリンセスTV(SKY-PerfecTV!)

雑誌
LOVE LOGIC 〜蜜と罰〜 著者:清涼院流水(角川書店)
.net実話 アングラーEX(晋遊舎)
SPA(扶桑社)
キャラねっと完全版 愛$探偵ノベル 著者:清涼院流水(角川書店)
メンズアップ
KRefine(八重洲出版)
GRAPHY(KKベストセラーズ刊)
お宝映像アイドルハプニング集(桃園書房)
FRIDAYダイナマイト(講談社)
週刊大衆(双葉社)
月刊ソフト・オン・デマンド(ソフト・オン・デマンド)
「デジタル一眼レフ」 作品づくりのコツ教えます
PachinkoWalker
地域密着型月刊マガジンアクア
@motteco
COMMERCIAL PHOTO(玄光社)

CM
放送期間2009年10/8〜2010年4/4の木〜日 『1min.脳科学』 トレインチャンネル山手線、京浜東北線&中央線を隔週でOA

DVD
セカンド2009年12月5日発売
舞台収録「500円探偵」2009年8月17日
ファースト「LESSON はるな梢」2009年7月25日発売
オムニバス「男子禁制〜花園女学園の秘められたドラマ〜」2009年3月25日発売

舞台
舞台「500円探偵犯人当てたら5万円×6公演」in渋谷EGG MAN
  (2009年7月3日(金)「犯人は俺じゃない」)(7月4日(土)「離婚式」)

映画
「夕暮れ」2010年新春完成予定

新聞
夕刊フジ「萌えキュンdiary」不定期に掲載

WEB
どるばこ - どるばこ美女 File No.140
iDOL-TV - 等身大ポスター販売 iDOL-TV
P-1 girl GP - P-1 girl GP 10月第3Rチャンピョン
スターオークション - スターオークション
motteco書店 - なりたいワタシに磨きをかける 新感覚スキンケア tiakira
アイドル天国!!ヌキ天! - アイドル天国!!ヌキ天!
美人時計 - 美人時計

公式携帯サイト
山岸伸写真館 - 山岸伸写真館
萌キュン☆メイド娘 - 萌キュン☆メイド娘
グラなび - グラなび
[1] - アイドルがイッパイ
制服★美少女学院 - 制服★美少女学院
艶☆もぎたて出版 - 艶☆もぎたて出版
MOVIE FULL - MOVIE FULL
タレント・エンタメ王国
コスプレアイドル楽園 掲載予定
激カワ☆アイドル図鑑 掲載予定
イベント [編集]
大阪オートメッセ2006
ラグナロクオンラインイメージガール「ラグナロ娘」として2007.4の「RJC2007」イベントに参加

2009-11-25

山本梓

山本梓山本梓さん。

売れっ子である。

顔は判るが名前が判らない・・・、そんな人だった。

中吊り広告で知った。

すっきりしたため、早速描いた。

主にはグラビアの人なのだそうだ。

以下、ウィキより。

〜★〜★〜★〜

山本 梓(やまもと あずさ、本名同じ、1981年4月24日 - )は、日本のグラビアアイドル、タレント。所属事務所はトミーズアーティストカンパニー。千葉県船橋市出身(生まれは奈良県)。

来歴
1997年、第7回「全日本国民的美少女コンテスト」に応募するも予選落ち。「日経エンタテインメント!」1997年10月号の特集「オーディション最前線」には、氏名入りで母親と一緒に写った写真が掲載されている。

高校時代から雑誌「東京ストリートニュース」の読者モデルとなり、その後「Cawaii!」の読者モデルを務めた事をきっかけに芸能界に入る。

2002年、三愛水着イメージガールに選ばれる。同年スーパー戦隊シリーズ『忍風戦隊ハリケンジャー』にフラビージョ役でレギュラー出演を果たし、話題となる(詳細下記)。『ひらめ筋GOLD』で作られたチーム「SAMURAIヒーローズ」にも所属した。

2008年4月24日(彼女自身の誕生日)に、オフィシャルブログ『Warm heart Cool earth like the moon, the flowers and the sun.』を開設。

人物
一人称は「あず」。愛称は「あずあず」など。有吉弘行から「芳香剤」というあだ名をつけられた。最初はいい香りがするが、一週間もすると存在感が無くなり、しばらくすると埃まみれになっているという意[1]。
船橋市立習志野台中学校、専修大学松戸高等学校を卒業。「あずは偏差値の高い高校に通っていた」とテレビで言うことがある。2008年1月11日の「笑っていいとも!」の『テレフォンショッキング』のゲストで出演した際、「立教大学卒」とテロップが出た(同年1月13日の増刊号でも同様に表示された)。本人が公言したことは今のところ無いため真偽は不明である。
「あずは、頭いいんですよー」と自ら言うものの、TVのクイズ番組やそれらに類する番組では、「若手おバカキャラ」並みのボケッぷりを見せており、番組制作もその視点でパネラーとして出演してもらっている様子。しかしながら『オールスター感謝祭』に出演した際は上位にランクインしている(2007年春:26位)。2009年春では10位に上位し、トップ10以内に入った。
趣味はクラシックバレエ。バレエ歴18年、ピアノ歴16年(2005年7月6日現在)。
特技は韓国語と英語スピーチ。英語スピーチは千葉県内コンテストで優勝の経験がある。
2002年大晦日、プライベートで観戦に行った『INOKI BOM-BA-YE 2002』でアントニオ猪木と脛相撲対戦する企画に参加し勝利した。しかし、その模様がテレビの生中継で流れてしまい、事務所に無断であったため、後に大目玉を喰らったとのこと。
『内村プロデュース』に出演した際、さまぁ〜ずの三村マサカズに「すっぴんは5倍可愛い」と評された事がある。逆に、『くりぃむナントカ・早メイク女王選手権』に出演した際は、くりぃむしちゅーの上田晋也に「(すっぴんは)完全にランク外」と評された。
兄が1人いる。離れて暮らす家族とはかなり頻繁にメールのやりとりをする。
賃金は歩合ではなく給料制で貰っている。
視力が悪いので、めがねやコンタクトレンズを使用している。(自身のブログより)
明石家さんまとは遠い血縁関係にあたる[2]。

趣向・嗜好
1番好きなお笑い芸人はロバート、2番目はアンタッチャブル[3]。
阪神タイガースのファン。一家全員もファンで父は「結婚相手は、阪神ファンしか認めない」と言うほど。2007年3月5日にオープン戦の対・東北楽天戦(倉敷)で熊田曜子と共に始球式を務めた。ダブル始球式とトークショーを行ったオープン戦は日本プロ野球史上あまり類を見ない斬新な試みで、グランドを大いに盛り上げた。
愛犬家。日本に十数頭くらいしかいない、極めて珍しい種類のポヂュギース・ウォーター・ドッグという犬の「プードリー」(2009年時点で4歳、あだ名はプーちゃん)を飼っているが、飼い犬には高級な食材(飲み水と食費だけで、月に最低5〜6万円)[4]を与えていると言う。また、『踊る!さんま御殿!!』へゲスト出演した際に司会の明石家さんまが「餌は何をやってるの?」と山本に問うと、山本はカンカンになり「エサ!?『お食事』です」と反論。「散歩の時は鎖を…」と言いかけたさんまに「リードですッ!」と、またも怒ってしまった。
愛犬と共にキャンプ場に行った際、釣堀に愛犬が飛び込み魚を食い荒らし、子供が泣き叫ぶなどの騒動に。山本はキャンプ場を追い出され、野宿する羽目となった[5]。
レギュラー出演していたTBS系列の音楽番組『月光音楽団』では、しばしば「ドS」である事を自白している。ゲストにも「Sですか?Mですか?」と質問を投げかけたり、自分からそのような話を持ちかけている。
桃太郎電鉄大会の桃−1グランプリで、総合優勝した。この模様は、2008年12月25日にBS朝日で放送された。

「フラビージョ」
2002年、スーパー戦隊シリーズ『忍風戦隊ハリケンジャー』にフラビージョ役に抜擢される。それまでモデルとしてもタレントとしても決してメジャーではなかった山本だがこの作品をきっかけに一気にブレイク、メジャータレントの仲間入りとなる。山本自身この作品に対する愛着は強く、雑誌等のインタビューで度々語っている。

その後もスーパー戦隊Vシネマ『忍風戦隊ハリケンジャーVSガオレンジャー』、『爆竜戦隊アバレンジャーVSハリケンジャー』、『特捜戦隊デカレンジャー』劇場版では再びフラビージョ役でゲスト出演した。2007年3月発売のVシネマ『轟轟戦隊ボウケンジャーVSスーパー戦隊』でもフラビージョとして出演し、本編以外に同役で計4回目の出演を果たした。

主な出演作品

映画
忍風戦隊ハリケンジャー シュシュッとTHE MOVIE(2002年 東映)フラビージョ役
特捜戦隊デカレンジャー THE MOVIE フルブラスト・アクション(2004年 東映)フラビージョ役

テレビ
それ行け!なんでも宣太郎(テレビ東京)

ドラマ
Shin-D(2001年 日本テレビ)
ワニのこだわり アイドル刑事S(2001年 TBS)
新・星の金貨 第1話出演(2001年 日本テレビ)
ビューティ7 第7話出演(2001年 日本テレビ)
忍風戦隊ハリケンジャー 暗黒七本槍 壱の槍 フラビージョ役(2002〜2003年 テレビ朝日)
Stand Up!! 第2話出演 山川薫役(2003年 TBS)
功名が辻 ふく役(2006年 NHK)

アニメ
和・和・和ワッピちゃん ワッピちゃん役 (WOWOW)
名探偵コナン 本人役(2007年 よみうりテレビ)
いくぜっ! 源さん 桐島カンナ役 (GyaO)

その他
キャイーン式(スタイル)(TBS)-「ヒデキ(ウド鈴木)の妹オーディション」の「いもこん。」(2001年)
アドレな!ガレッジ(テレビ朝日)レギュラー出演(2004年10月8日〜2005年3月25日)
内村プロデュース(テレビ朝日)準レギュラー(アシスタントとして)
シブスタ S.B.S.T(テレビ東京)レギュラー出演(2004年4月1日〜2005年3月31日)
アンニョンハシムニカ〜ハングル講座(NHK教育)レギュラー出演(2004年4月6日〜2005年4月3日)
69★TRIBE ロック族(フジテレビ)準レギュラー(2005年6月28日〜8月2日)
パパイヤ鈴木のバカな方の鈴木(テレビ東京)レギュラー出演
やるヌキッ祭り(テレビ東京)準レギュラー
それ行け!なんでも宣太郎(テレビ東京)
真夜中の王国(NHK衛星第2)レポーター
月光音楽団(TBS)レギュラー (〜2009年9月)
クイズ!ヘキサゴンII(フジテレビ、2007年2月28日)
日立 世界・ふしぎ発見!(TBSテレビ、2007年3月3日、5月19日)
ダウンタウンDX(読売テレビ)ゲスト
森田一義アワー 笑っていいとも!(フジテレビ)ゲスト
ライオンのごきげんよう(フジテレビ)ゲスト
グータンヌーボ(関西テレビ)ゲスト
なるトモ!(読売テレビ)ゲスト
愛のエプロン(テレビ朝日)ゲスト
アッコにおまかせ!(TBSテレビ、2007年5月27日)
女だらけの大新年会(生)アイドルいちご祭り2008(日本テレビ、2008年1月1日)
ザ・スリーシアター(フジテレビ系列)ゲスト
アースフロンティア 未来を救う地球教室!(TBS、2008年4月21日)リポーター
クイズでGo! ローカル線の旅(NHK、2008年8月4日)ゲスト
浜ちゃんが!(日本テレビ、2008年11月17日)
天才てれびくんMAX(NHK教育、2008年11月〜2009年3月)
カスペ!・志村けんのだいじょうぶだぁSPバラエティー50周年記念! (2009年6月2日、フジテレビ)

CM
ホーユー「ビューティーン」(2001年)
スズキ「ワゴンR SOLIO1.3 -イッテンさん参上篇-」(2001年)
NTTDoCoMo東海「iアプリ」(2002年)
後楽園ゆうえんち「ルナパーク」(2001年)
スーパーオートバックス「TOKYO BAY LOVE」(2001年)
サーティワン「サーティワンアイスクリーム」(2001年)
土崎文化センター「ベヌーゴ」篇、「シェンロン」篇
常口アトム「jogjog.com」(北海道・青森県限定)
大塚製薬「カロリーメイト」
セディナ「フォーライフ」(キャッシング専用カード。広告のみ)
パチンコ店・土崎BC(秋田限定、内山信二と共演)
ローソン
スパワールド(2006年)関西地区のみ
ショップジャパン+ワーナーミュージック・ジャパン「J-POP STATION」
マツダ「デミオ」(2007年10月 - )
日本特殊陶業「NGKスパークプラグ」(2008年3月 - )広告およびラジオCMのみ
ハドソン「桃太郎電鉄2010 戦国・維新のヒーロー大集合!の巻」(2009年)

リリース作品

写真集
あずみるく - 山本梓写真集(2002年 ぶんか社 ISBN 4-8211-2480-7)
RealBlue (2002年 メディア・クライス ISBN 978-4-89461-505-2)
あずきゅん- 山本梓写真集(2003年 ワニブックス ISBN 4-8470-2764-7)
あず印- 山本梓写真集(2004年 ワニブックス ISBN 4-8470-2839-2)
山本梓写真集「あずピース」(2005年 小学館 ISBN 4-09-372104-1)
山本梓写真集「あずING」(2006年 ワニブックス ISBN 4-8470-2960-7)
山本梓写真集「あずHawaii」(2007年 ワニブックス ISBN 4-8470-4046-5)
山本梓写真集「あずだらけ」(2008年 ゴマブックス ISBN 4-7771-0960-7)
雑誌 [編集]
東京ストリートニュース
Cawaii!
PCfan(2007年2月15日号)

DVD、VHS

イメージビデオ
Real Blue(2002年11月 ヴェガファクトリー)
AZ-Pink(2003年8月 ヴェガファクトリー)
あず らいく…。(2003年12月 ラインコミュニケーションズ)[DVD : LCDV-20072 / VIDEO : LCVR-10072]
あず日和(2004年6月 ラインコミュニケーションズ)
アズベリー(2004年10月 フォーサイド・ドット・コム)
あずあずトラベリング(2005年1月 フォーサイド・ドット・コム)
Special DVD-BOX(2005年3月 ビデオメーカー)
あずmode(2005年05月 GPミュージアムソフト)
ウルトラヒロイン(2005年 フォーサイド・ドット・コム)
あず物語(2005年9月 フォーサイド・ドット・コム)
NON STOP あずあず(2006年1月 ワニブックス)
あずイズム(2006年4月 フォーサイド・ドット・コム)
あずパンチ(2007年1月 フォーサイド・ドット・コム)
あずマリン(2007年8月 フォーサイド・ドット・コム)
あずランド(2008年10月 フォーサイド・ドット・コム)
あずPARK (2009年8月、イーネット・フロンティア)

その他

VHS
忍風戦隊ハリケンジャーVSガオレンジャー(2003年、東映)フラビージョ役
爆竜戦隊アバレンジャーVSハリケンジャー(2004年、東映)フラビージョ役

DVD
忍風戦隊ハリケンジャーVSガオレンジャー(2003年、東映)
爆竜戦隊アバレンジャーVSハリケンジャー(2004年、東映)
轟轟戦隊ボウケンジャーVSスーパー戦隊(2007年、東映)フラビージョ役

シングル
あず☆トラ〜うる星やつら ラムのラブソング(GIRLS' RECORD、2007年)

脚注・出典

^ 2009年2月16日放送回『月光音楽団 太田プロ芸人SP2』より
^ 『踊る!さんま御殿!!』においてさんま、山本両人が明言
^ 『内村プロデュース』で発言
^ 『メレンゲの気持ち』出演時に発言
^ 『ダウンタウンDX』出演時に発言

2009-11-25

益若つばさ

益若つばさ益若つばささん。

木下優樹菜さんに似ている、と思っていたが、描いてみたらずいぶんと違った。

木下さんは可愛いタイプだが、益若さんは美人タイプだ。

しかも、ずいぶんとしっかりした顔立ちをしている。

黒髪にした益若さんが見たい、と思ったので、やってみた(ブラウン系になってしまった)。

この人はとにかくファッションに関する影響力の強い人で、この人の行動を見た女性たちが購買行動を変え、数十億から数百億の金が動くといわれている。

以下、益若さんのウィキペディアの記事。後半に濃い茶髪の益若さんの想像図つき。

〜★〜★〜★〜

益若 つばさ(ますわか つばさ、本名:梅田翼(うめだつばさ)、旧姓:益若 1985年10月13日 - )は日本の女性ファッションモデル、タレント。業務提携はエイジアプロモーション。

埼玉県立草加東高等学校卒業。2008年現在、東京都足立区在住[1]。

略歴
東京にいる同年代のお洒落な女子を目指して、中学生になる頃に渋谷に通い始める。17歳の時に『Popteen』にモデルではなく、読者として初登場した[1]。

『Popteen』に登場した頃は、当時大人気だった橋野真依子、星野加奈・千恵姉妹などの影に隠れ、あまり目立つほうではなかったが、彼女達が雑誌から卒業した頃から、徐々に頭角を現してきた。2007年に入ると、誌上で自分の過去、恋愛観、恋人などを赤裸々に語ったインタビューが読者の共感を得て、これを機に大ブレイク。結果この年は、4度の単独表紙を飾った。

2007年12月25日に「Men's egg」(大洋図書)の読者モデル兼SOUL☆FRANKYデザイナーの梅田直樹と入籍。同時に「Popteen」のモデルを卒業した。2008年4月末に、第1子の男子を出産。当分の間は、子育てや主婦業に専念しようと考えていたが、ファンからの要望で、出産後しばらくして復帰した[1]。

2007年頃から、若い女性向けの主に美容関連の商品のプロデュースにも、力を入れている。

人物
フリーランスで活動しているが、今後も、芸能事務所に所属して活動する事は考えていないと語っている[2]。只、タレント活動はフリーでは限界がきたのか、業務提携という形でタレント活動をしている。
自身がプロデュースした香水「Magic to love2」の発売記念イベントでは、購入者に本人が歌うCMソングのCDが特典となった。
洋服選びは直感であるため、衝動買いも珍しくない[1]。
実家は、居酒屋「つねちゃん」を営んでいる[1]。
名前は『キャプテン翼』から。男の子っぽい名前で、同級生に「サッカー教えて」とからかわれることが多く、本人は小さいときは自分の名前が嫌だったという。母親曰く、妊娠しているときは絶対に男の子だと思っており「竜之介」という名前をつけるはずだったが、生まれた子が女の子だったため、当時流行っていた『キャプテン翼』からとった[3]。
ドラマ『ナースのお仕事』の大ファンで、主演の観月ありさ、松下由樹のファンである[4]。
女子中高生に絶大な人気を誇っており、好きなモデル/好きな有名人カップルでは(ピーネスト調べ)堂々の1位を獲得している。[5]
ザ・ゴールデンアワーで徳光正行から「下半身がだらしない」と言われたことがある。

益若つばさ02 性格
非常にマイペース、かつ人見知り・ネガティブであると、本人自ら述べている。人見知りについては、『Popteen』のモデル仲間とも1年まともに話せなかった程。また、常に自分を客観的に見るため、「冷めている」と言われることもある[1]。
「明日には仕事がなくなるかも知れない」「今の状況が当たり前だと思わないようにしている」と語るなど、謙虚でしっかり者の一面を見せている[2]。母親譲りの金銭感覚は庶民的であるとし、「金銭感覚は狂いたくない。稼げると思ったときが一番危ないと思う」と語っている[1]。

影響力
2007年12月現在の彼女の経済効果は、100億円に上るとされる[2]。
彼女が、ブログでヘアやネイルを新しくしたことを紹介した時には、利用した美容院やネイルサロンでは「彼女のブログを見た」と言うだけで、彼女と同じヘア、ネイルが割引料金で施術してもらえるなどの特典がある。また、彼女がブログで紹介した商品、雑誌上で身につけている衣服やアクセサリーは、売上が上昇することが多い。『週刊現代』記事内ではこの現象を、かつての蛯原友里が「エビ売れ」と呼ばれたのをもじって、「つばさ売れ」と呼んだ。
宮澤正明は、彼女のことを「社会現象になりえる子」と評している[1]。
お気に入りの店はしまむらで、2軒・3軒はしごする事もある。そのおかげでしまむらに若い女性客が増え、更に益若本人がプロデュースした「S♥leg」というブランドをしまむらで発売する事となる。
女子中高生の選ぶ「理想の母親」ランキングでも2位にランクインし、女子中高生の”友達感覚の親子付き合い”ができそうな女性像に当てはまっていると考えられる[6]

出演

雑誌
Popteen(角川春樹事務所、 - 2008年1月号)専属
egg(大洋図書)専属
渋谷語辞典(トランスワールドジャパン)
WWD FOR JAPAN(INFASパブリケーションズ)
BLENDA(角川春樹事務所)
TOKYO1週間(講談社)ヘアページ
ビッグコミックスピリッツ(講談社)表紙

イベント
渋谷ガールズコレクション
渋谷コレクション
他多数

TV
おもいッきりDON!(日本テレビ、2009年3月31日 - )水曜日「益若&にしおかの つばさんぽ HAPPY チェンジ」レギュラー
We Can☆(BSフジ)レギュラー
ウェルカムTV(2009年10月18日〜、テレビ東京)- レギュラー
世界バリバリ★バリュー(毎日放送、2007年11月7日)
学校へ行こう!MAX(TBSテレビ、2008年)「女装パラダイス」にゲスト審査員として出演
LQ〜女をアゲる30分〜(日本テレビ、2008年6月14日)
明日使える心理学!テッパンノート(毎日放送、2008年6月18日)
情熱大陸(毎日放送、2008年8月17日)
ロンドンハーツ(テレビ朝日、2008年9月9日)
グータンヌーボ(関西テレビ、2008年11月19日)
ズームイン!!SUPER(日本テレビ、2008年11月26日)
メレンゲの気持ち(日本テレビ、2008年11月29日)
はなまるマーケット(TBSテレビ、2008年12月22日)「はなまるカフェ」にゲスト出演
ラジかるッ(日本テレビ、2009年1月6日)
王様のブランチ(TBSテレビ、2009年1月10日)「トレンドちゃんねる」にゲストとして夫婦で出演
森田一義アワー 笑っていいとも!(フジテレビ)
行列のできる芸能人通販王決定戦(日本テレビ、2009年3月15日)
痛快!明石家電視台(毎日放送、2009年3月16日)
スクール革命!(日本テレビ、2009年4月26日)
世界!弾丸トラベラー(日本テレビ、2009年5月9日)
天才!志村どうぶつ園(日本テレビ、2009年8月15日)夫婦で虎の赤ちゃんの飼育をした
HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP(フジテレビ、2009年8月17日)名曲ランキングに出演
スペシャルギフト(日本テレビ、2009年9月24日)
太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。(日本テレビ)

CM
Palty(ダリヤ、2008年)菅野結以、星あやと共に出演
たかの友梨ビューティークリニック(不二ビューティー、2008年)
ポッキー「エビバデポッキー つばさ篇」(江崎グリコ、2009年)

その他
イメージモデル
SOUL☆FRANKY(2007年)
LIZ LISA(ヴェント・インターナショナル、2007年)
Jerry Girl(ジェリーガール、2007年)
Magic TO LOVE(エクスパンド、2008年)
Angelcolor(T-Garden、2008年)
CandyDoll(T-Garden、2008年)
ケータイ放送局
携帯電話放送局、Bee TVにて、ムーログ(動画ブログ)を配信している。

リリース作品

書籍
つばさブログ(角川春樹事務所、2007年9月)
ポップティーン公式携帯サイト上の本人によるブログを書籍化したもの。
うめ・つば(大洋図書、2008年5月31日)
つばさイズム(講談社、2008年11月29日)

2009-11-22

平野綾

平野綾平野綾さん。

今日コンビニで見かけた可愛い子だ。

もちろん、本人にではなく、雑誌の表紙に載っていたものだ。

子役⇒声優⇒女優、と出世魚的な成長を遂げている。

歌手もやっていて今年、「Super Driver」がオリコン週間シングルチャートで第3位を獲得した

才能豊かな人である。

以下、平野綾さんに関するウィキペディアの記事。

〜★〜★〜★〜

平野 綾(ひらの あや、女性、1987年10月8日 - )は、日本の声優・歌手。所属事務所はスペースクラフト・エンタテインメント。所属レコード会社はランティス。愛知県出身。身長159cm、血液型はO型、星座はてんびん座、干支は丁卯(ひのとうさぎ)。

人物・経歴
1998年、東京児童劇団へ入団し、テレビコマーシャルなどで女優として活動を始める。
2001年、テレビアニメ『おとぎストーリー 天使のしっぽ』(サルのモモ役)で声優デビュー。
2002年、伊藤彩華、吉田有希とでユニット「Springs」を結成[1]。
2006年、高校卒業を機に声優として本格的な活動を開始。また、大学に入学した[2]が、1週間しか通えず、半年間の休学後中退[3]。
同年3月8日、「Breakthrough」で歌手デビュー。
同年、2ndシングル「冒険でしょでしょ?」が、自ら主演するテレビアニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』のオープニング主題歌に起用され、ヒットを記録。
同年、共演者の茅原実里、後藤邑子と共に歌ったエンディング主題歌「ハレ晴レユカイ」が大ヒットを記録。劇中歌集シングル「涼宮ハルヒの詰合」、3rdシングル「明日のプリズム」もヒットとなった。
同年、『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』や『Animelo Summer Live 2006 -OUTRIDE-』への出演を果たすなど、『涼宮ハルヒの憂鬱』の涼宮ハルヒ役で大きく知名度を上げ、その後多数のアニメでレギュラー(主役、メインキャラ)を獲得してゆく。
同年、第11回アニメーション神戸にて、茅原実里、後藤邑子と共に主題歌賞(ラジオ関西賞)を受賞。(受賞作「ハレ晴レユカイ」)。
2007年、第1回声優アワードにて新人女優賞、東京国際アニメフェア第6回東京アニメアワードにて声優賞を受賞した。
同年、『らき☆すた』の泉こなた役で主演。加藤英美里、福原香織、遠藤綾と共に歌ったオープニング主題歌「もってけ!セーラーふく」が、オリコン週間シングルチャートで初登場2位を獲得する大ヒットを記録した。
同年、第12回アニメーション神戸にて、加藤英美里、福原香織、遠藤綾と共に主題歌賞(ラジオ関西賞)を受賞。(受賞作「もってけ!セーラーふく」)。
2008年、第2回声優アワードで主演女優賞と歌唱賞をダブル受賞。
同年5月1日、公式ファンクラブ『平野塾』が発足。10月から11月にはファーストライブ『RIOT TOUR』を開催した。
2009年、9thシングル「Super Driver」がオリコン週間シングルチャートで第3位を獲得した。

特色
声優業では幼女から大人の女性、可愛らしいロリータ系、天然ボケ系、ツンデレ系、気や芯の強い女性、物静かで大人びた少女、セクシーな大人の女性など幅広く役を担当している。
『キディ・グレイド』のアフレコ当時、中学生ながら大人びた役をこなし、他の出演声優から「1番若いのに1番色気がある声」と評された。

2009-11-22

松岡音々

松岡音々松岡音々さん。

少し前に山手線の中吊り広告で拝見。

可愛らしかったので描きました。

以下、松岡さんに関するウィキ。

まだあまり情報がない。これからの人のようだ。

〜★〜★〜★〜

松岡 音々(まつおか ねね、1988年7月6日 - )は日本の女性ファッションモデル、グラビアアイドル。広島県出身。now fashion ​agency所属。

人物
趣味:映画鑑賞
特技:飛び込み、回し蹴り
2009年7月に第1回グラビアJAPANのグランプリに選ばれる。
出演
雑誌
ViVi
PINKY
CanCam
広告
三松(浴衣ポスター)
CM
洋服の青山(応援セール「ついてきて」篇)
コンピレーションアルバム「アイのうた」
外部リンク
所属事務所公式プロフィール
松岡音々オフィシャルブログ 我輩は音々である
(旧)松岡音々オフィシャルブログ 音々色
[隠す]表・話・編・歴全国女子高生制服コレクショングランプリ受賞者

1992年〜2000年 宇田川綾子(1992年前期) | 神崎恵(1992年後期) | 宝生舞(1993年前期) | 武田惠子(1993年後期) | 橋本愛(1994年) | 麻生久美子(1995年) |

湯原麻利絵(1996年) | 平岡雅子(1997年) | 原史奈(1998年) | 金田美香(1999年) | 宮川美香(2000年)

2001年〜2005年(制コレ) 宮前るい(2001年) | サエコ(2002年) | 近野成美(2003年) | 森絵梨佳(2004年) | 寺田有希(2005年)

制コレGP(2007年) 川原真琴 | 水沢奈子

セイコレ☆ジャパン(2008年) 折山みゆ | 吉川このみ

グラビアJAPAN(2009年) 松岡音々

2009-11-21

松原すみれ

松原すみれ松原すみれさん。

石田純一さんと松原千明さん元ご夫妻のあいだの娘さんだ。

ユニクロのCMで見たことがある人も多いに違いない。

複雑な家庭環境だが、健気にがんばっておられる。

以下、松原すみれさんのウィキの記事。

〜★〜★〜★〜

すみれ(Sumire、1990年7月15日 - 、本名・松原すみれ(まつばら-))とは日本の女性ファッションモデル、タレント。ボン・イマージュ所属。東京都出身。

来歴・人物
父は石田純一、母は松原千明、母方の祖父は俳優の原健策、母方の祖母は元宝塚歌劇団の女優・乙女松子、という芸能一家に誕生した。なお父方祖父に元NHKアナウンサーの石田武(純一の父)、伯母に音楽家の石田桃子、異母兄に俳優・ミュージシャン・タレントのいしだ壱成(純一の前々妻の子)がいる。

彼女の両親は1999年に離婚したため、現在は母親・継父(彼女の元家庭教師)・異父弟とハワイで生活している。

2006年にはモデルデビューを果し、『マツケン・今ちゃん・オセロのGO!GO!サタ』でテレビデビューも果した。

2009-11-20

松原千明

松原千明松原千明さん。

カネボウのキャンペーンガールをやっていた頃を覚えている。

和服の似合う和風美人だと思っていた。

そのためかNHKの大河ドラマに数多く出ていたはずだ。

洋服姿も似合う。結局は美人なのだ。

そして石田純一さんをゲット。あるいはゲットされたのか・・・。

石田さんの移り気な気持ちをわたしはわからないでもない。

女房と畳は新しい方がいい、という諺がある。

が、それが正しいとは言い切れない。

今の石田さんの境遇を見ているとそう思う。

結局は滑稽なのだ。

気の毒なのは松原さんだ。

聞いたことはないが、たぶん悲しいんだろうと思う。

そんな松原さんの娘さんが芸能人をやっている。それはまた後ほど。

以下、松原千明さんのウィキの記事。 

〜★〜★〜★〜

松原 千明(まつばら ちあき、1958年2月18日 - )は、日本の女優・タレント。東宝芸能所属。父は時代劇俳優の原健策、母は宝塚歌劇団卒業生の乙女松子。血液型はO型。身長162cm。

来歴・人物

京都府京都市出身。京都府立嵯峨野高等学校卒業。10代の頃から関西で芸能活動を行い、1980年、カネボウ化粧品のキャンペーンガール「カネボウレディ80」に選ばれブレイク。『探偵!ナイトスクープ』(朝日放送)の初代秘書を、1988年から約1年間務めた。

1988年に当時トレンディ俳優として活躍中だった石田純一と結婚(石田は2度目の結婚)。その後松原は芸能活動を縮小し、1990年に娘(後のモデル・すみれ)を一人もうけたが、石田の浮気等の原因により、一人娘と共にハワイに移住、1999年に離婚した。離婚後の松原は一時芸能活動を再開したが、娘の英語の家庭教師だったハワイ在住の白人男性と再婚、妊娠をきっかけに再び芸能活動を休止。2000年には息子を一人出産し、二児の母親となった。

1999年にエッセイ『リ・ボーン―ハワイの光のなかで』を出版している。

2006年に娘のすみれがモデルデビューした。

2006年9月23日放送の『知っとこ!』(毎日放送制作・TBS系列)でのゲスト出演から徐々にではあるが、芸能活動を再開している。

2009年現在、かつて所属していた東宝芸能に属している。

出演作品

映画
地震列島

テレビドラマ
結婚の四季(1980年)
なにわの源蔵事件帳(1981年-1982年)
女の座(1981年、CX)
ハウスこども劇場/UFOにのってきた女の子(1982年6月29日、ANB)
嫁の座(1982年)
土曜ワイド劇場 湖底の美女 江戸川乱歩の湖畔亭事件(1982年)ゆかり役
土曜ワイド劇場 三毛猫ホームズの狂死曲・バイオリン殺人事件(1982年、ANB・東映)…桜井マリ役
特捜最前線 第361話「疑惑 警察犬イカロスの誘拐!」(1984年、ANB・東映)…井沢訓練士役
女系家族(1984年)
大阪暮色(1984年)
徳川風雲録 御三家の野望(1986年、TX)登幾役
都の風(1986年、NHK連続テレビ小説)葵役
土曜ワイド劇場 大女優殺人事件 死体が二度消えた!カメラに写った美しい女相続人(1986年12月13日、ANB)
若大将天下ご免! 第18話「復讐、涙の花嫁衣装!」(1987年、ANB) お小夜役
西村京太郎トラベルミステリー 「特急“白鳥”十四時間」(1988年、ANB・東映)
暴れん坊将軍III 春の特別2時間スペシャル編 第13話「将軍が消えた!?吉宗暗殺の渦巻く紀州和歌山」(1988年、ANB)
あなたが欲しい(1988年)
別れは春のささやき(1991年)
赤い証言(1991年)
杉の芽(1992年)
往診ドクターの事件カルテ(1992年)
泣きたい夜もある(MBS・TBS)
いつか好きだと言って(1993年)
運命峠(1993年)
八代将軍吉宗(1995年、NHK大河ドラマ)
毛利元就(1997年、NHK大河ドラマ)
この他2時間ドラマ出演多数
バラエティ番組 他 [編集]
2009年3月現在
情報ライブ ミヤネ屋(ytv制作、水曜レギュラー)

過去
なるほど!ザ・ワールド
笑っていいとも! テレフォンショッキング
今夜は最高!
徹子の部屋
一枚の写真
探偵!ナイトスクープ(ABC制作、初代秘書)
世界ふしぎ発見!(TBS)
ザ・サンデー(日本テレビ)
エチカの鏡(フジテレビ)
この他ゲスト出演多数
CM [編集]
カネボウ化粧品(1980年)
ハウス食品「こくまろカレー」

2009-11-20

上戸彩

上戸彩上戸彩ちゃん。

デビュー前は光ヶ丘団地におられたそうな。

天真爛漫、健康的な明るさを持つ女の子だ。

実際はどうなのか知らない。もしかすると暗いのかもしれない。

でも、

それが女優ってもんだ。

以下、上戸彩ちゃんに関するウィキペディアの記事。

〜★〜★〜★〜

上戸 彩(うえと あや、1985年9月14日 - )は、東京都練馬区出身の日本の女優、歌手、アイドル、タレント。所属事務所はオスカープロモーション。身長は162cm。スリーサイズはB82、W58、H84。堀越高等学校を2年1学期で中退。

人物・エピソード・交友関係
東京都練馬区光ヶ丘出身、父親は北海道出身、母親は沖縄県石垣島出身。3人兄妹の末っ子で、2歳年上と16歳年上の兄がいる。
上戸の母方の祖母は琉球民謡の歌手であり、母親も跡を継ぎたかったが断念した。そんな中、友人がエキストラをやったと嬉しがっていたのを聞いた上戸は「私もテレビに出てみたい」と母親に話す。それを聞いた母親はポストのチラシに入っていた「全日本国民的美少女コンテスト」に本人に内緒で応募した。母親は、今でもドラマのセリフ覚えの手助けをしたり、スケジュール管理を行うなど、陰のマネージャー的存在である。
2000年、まだZ-1としての活動をしているときに、厚生労働省の「LQ(エルキュー、ロング休暇=長期休暇の意味)キャンペーン」ポスターが全国に貼られた。当時15歳でまだ全国的な認知度も低く、ポスターには「上戸彩(Z-1)」とキャプションがつけられていた。ちなみに厚生労働省のHPではポスターではないが、ポスターと同じ写真を表紙に使った報告書を閲覧することができる[1](PDFファイルにつき注意)。他にも国土交通省・消防庁等、官公庁のイメージキャラクターになることが多い。
その風貌から「平成の山口百恵」と呼ばれる事も多く、初期の頃の「エンタの神様」で「プレイバックPart2」を自ら歌い出演したPVが放送された。
CM NOWの読者が選ぶ女性タレント部門で2004年〜2006年、3年連続第1位に選ばれた。
2006年、ロッテがインターネットを通じて行った「バレンタインチョコレートを貰いたい女性有名人」調査で1位になる。
10代の頃から、自宅での平均睡眠時間は「2時間くらい」[2]という超多忙な毎日。
2008年、チャイルドケアライセンスの資格を取得。
酒井彩名とは中学生の頃から親友、ベッキーとは自宅の合鍵を交換するほど仲が良い。
一発芸として舌を微妙に回転させることができる。
銀杏が「臭い」「苦い」という理由で苦手。

略歴
1997年8月に第7回全日本国民的美少女コンテストの審査員特別賞を受賞。
1999年7月に4人組アイドルユニットZ-1の一員としてデビュー。
2000年にはテレビドラマ『涙をふいて』で女優としての活動を開始し、以降数々のドラマや映画に登場。2001年に出演した『3年B組金八先生』(TBS)第6シリーズで性同一性障害という問題を抱えた、影のある中学生「鶴本直」を演じ、一躍有名になった。
2002年2月、第40回ゴールデン・アロー賞の最優秀新人賞を受賞。8月に、Z-1としての活動を休止し、ソロデビューシングル『Pureness』を皮切りに歌手としての活動を行っている。
2004年3月、第41回ゴールデン・アロー賞の映画新人賞を受賞。同年10月に第71回NHK全国学校音楽コンクール全国コンクール 小学校の部にて司会を務めた。同年末第55回NHK紅白歌合戦にトップバッターで初出場を果たした。
2005年に国勢調査2005のCMキャラクターをダニエル・カール及び北村総一朗とともに務めた。同年にFIFA Club World Championship TOYOTA Cup JAPAN 2005では、日本テレビの番組マスコットガールを務めた。この大会で上戸は南米代表の「サンパウロ」のキーパー「ロジェリオ・セーニ」を応援していた。
2005年にはベストヘアー賞、ベスト・スマイル・オブ・ザ・イヤー賞(武豊騎手と共に)、ネイルクイーンを受賞。
2005年3月26日にプロ野球パシフィック・リーグ開幕戦福岡ソフトバンクホークス対北海道日本ハムファイターズで始球式を務めた。
2006年に『名探偵コナン』10周年企画として、スペシャル・サポーターに就任。10週にわたって番組内でクイズやコナンとCMに共演したり、情報番組でPRするなどコナンを全面的に支援していく。2006年4月に劇場公開された、「名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌」のエンドロールで、10周年記念スペシャル・サポーターと記載されていた。2006年5月8日に放送された、名探偵コナンでは、本人役として声優デビューをした。(吹き替えを除く)(2007年5月現在、この他に日本のアニメ等で声優として出演したことはない。2002年にピーターパンで吹き替えをおこなったことはある)同年に小学館の12歳の文学賞の特別審査員に。理由は、上戸が小学生に絶大な人気があるからである。また、5月8日放送では「女優・上戸彩」としてアニメに登場。同年2月に日本テレビのトリノ冬季五輪番組でキャスターに初挑戦した。同年6月、法務省の第56回社会を明るくする運動のイメージキャラクターに起用。
2007年8月29日、平成20年度のイヤージュエリー・イメージリーダーとして選ばれる。
2008年12月、『M-1グランプリ2008』、そして『第50回 輝く!日本レコード大賞』の司会に大抜擢される。

2009-11-18

おかもとまり

おかもとまりおかもとまりさん。

大田プロ所属のお笑い芸人。

広末涼子に似ていると話題急上昇中なのだとか。

目が大きい。しかも黒目も大きい。

ほっぺたが赤いのが可愛い。

最近のお笑い芸人は、可愛い人が増えてきた。

だがお笑いに顔は関係ない。

この人には是非、お笑い以外の仕事もしてもらいたい。

以下、おかもとまりさんに関するウィキペディアの記事。

〜★〜★〜★〜

おかもとまり(本名:岡本 麻里、1989年12月13日 - )は、太田プロダクション所属の女性タレント、お笑いタレント。

来歴・人物
群馬県出身。
2008年4月より、女子大学在学[1]。
英検4級の資格を持つ。
前所属事務所はユニオンプロダクション。2008年7月から太田プロダクションに所属。憧れていた太田光代がかつて所属していた太田プロに自分で売り込みに行ったという[2]。
2008年9月頃より、芸能人女子フットサルチーム『YOTSUYA CLOVERS』に所属、背番号は「4」。
平成生まれであることを強調した自己紹介が多い。
自分のブログにすっぴんの画像を載せたことがあり、この時にアクセス数がアメーバブログのお笑い部門で第2位を記録した[1]。そしてこの時から「広末涼子似」と言われ始めたという[2]。
芸風 [編集]
物真似を中心に活動。「もしもの空想ものまね」と題してネタを披露、声マネと顔マネを同時に行うことが多い。スザンヌ、松野明美、鳥居みゆきのそれぞれの物真似を行うことが多く、他にレパートリーは片桐はいり、安田美沙子(笑い方)、にしおかすみこ(カラオケ)、広末涼子などがある。

出演

テレビ
袋とじ!!おとなのアイドルセミナー(テレビ朝日) - 2006年5月13日
科学でお悩み解決! サイエンちゅ♥(日本テレビ、『バリューナイトフィーバー』枠) - 2006年8月5日、8月12日
勝利の女神の法則(千葉テレビ放送) - 2006年4月 〜 9月 レギュラー出演
おとなの眼鏡(千葉テレビ放送) - 2006年10月、12月、2007年1月
撮りッたがり決死隊 トッターマンDS(テレビ東京) - 2007年
プロポーズ大作戦(フジテレビ) - レギュラー出演、クラスメイト役
勝利の女神〜2ndSTAGE〜(千葉テレビ放送) - 2007年7月 〜 9月 レギュラー出演
桜塚ヤンキース(テレビ埼玉) - リポーターとして出演
ZAK THE QUEEN(スカパー!・エンタ!371、スカパー!e2・パンチクラブ) - 2007年ファーストステージ出場([1])
笑っていいとも!(フジテレビ) - 2009年7月24日『勝ち抜きプチ芸スターコンテスト』コーナー出場、1人勝ち抜き
アイドル☆リーグ!(日本テレビ) - レギュラー
エンタの天使(日本テレビ) - 2009年9月30日(第12回)、キャッチコピーは「平成のC♡PY少女(コピーガール)」
とんねるずのみなさんのおかげでした(フジテレビ)- 2009年10月1日 『細かすぎて伝わらないモノマネ選手権』、広末涼子の顔マネ

2009-11-16

大沢たかお

大沢たかお大沢たかおさん。

今現在放映中の「JIN-仁-」で主演している。

原作は村上もとかさんのマンガによる。「六三四の剣」ほかで有名な人だ。

江戸時代末期にタイムスリップしてしまった医者の役だ。

今は当たり前に治る病気も江戸時代末期には不治の病だった。
当然といえば当然だが、大沢さん演ずる仁医師は、直面した瀕死の患者を前に、「ここで助けたら歴史を変えることになる。それはいけない」という考えと「医者が目の前にいる患者を見捨てていいのか?」という考えの狭間で悩むことになる。

現実的には到底あり得ないシチュエーションなのだが、結局医者として患者を助けてしまうところが面白い。

幕末、ということもあり、坂本竜馬を始め、歴史上の人物も数多く登場する。

わたしは毎回見ているわけではないが、娘たちが毎週欠かさず見ている。

かつてわたしはNHK大河ドラマを欠かさず見ていたものだが、最近の子はそうでもないようだ。

NHK大河ドラマの中には珠玉の名作が多い。それはまた、いずれ・・・。

以下、「JIN-仁-」に関するウィキペディアの記事。

〜★〜★〜★〜

『JIN-仁-』(じん)は、村上もとかによる日本の漫画作品。およびこれを原作とするテレビドラマ作品。

概要
『スーパージャンプ』2000年9号より連載開始。当初は半年1回の頻度で2〜3話連続掲載されるシリーズ連載形式だったが、2006年13号より毎号連載となった。2009年11月現在も連載中。

現代から幕末の日本にタイムスリップした脳外科医・南方仁が、過去の人間の運命を変えていることを自覚しつつも、抗生物質や近代的な医療器具の無い時代に20世紀末の医療技術を用いて江戸の人々を救おうと努力する歴史SF作品。


テレビドラマ

日曜劇場・JIN-仁-

2009年10月11日より、TBSの日曜劇場枠で放送。主演は大沢たかお。全11話(予定)。

主演の大沢たかおは8年ぶりの連続ドラマ出演。ヒロインのひとりである中谷美紀は7年ぶりの連続ドラマ出演となる。ドラマの提供ナレーションは遠藤憲一が担当。

キャッチコピーは「幕末の歴史は、脳外科医に委ねられた。」、「誰もが笑った 輝いた あの江戸へ」。

原作との大きな相違として、現代に野風と瓜二つの仁の恋人・友永未来というドラマオリジナルの人物を登場させ、咲を加えた3人による恋愛要素を盛り込んでいる。また、自らの施術の失敗で恋人を植物人間にしてしまったことで、仁が心にトラウマを抱えているという設定になっている。また、歴史の変化を示すものとして仁と未来の写真が使われている。

2009-11-13

ほしのあき

ほしのあき03ほしのあきちゃん。

「ちゃん」、と言っていい歳かは別にして、ほしのあきちゃん。

あどけない容貌と細い体に不釣合いな胸部。

わたしは不思議とあきちゃんが出演しているテレビをほとんど見たことがないが、すごい胸である、ということは知っていたしそのことに一目置いている。

いや、夜の競馬の番組で見たことがある。

そう、彼女は競馬に詳しいのだ。

だが、調べてみると、なんと出演している番組の多いことか・・・。

テレビで見ない、とほざいている自分が恥ずかしくなるほどの超売れっ子のあきちゃんなのであった。

以下、ほしのあきちゃんに関するウィキペディアの記事。

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ほしの あき(1977年3月14日 - )は、日本のグラビアアイドル、タレント、女優。

東京都世田谷区三軒茶屋出身。東京都立玉川高等学校卒業。A-team(エーチーム)、A-PLUS(エー・プラス)所属。本名及び女優としての名前は星野 亜希(ほしの あき)。

来歴
高校時代、ティーンズ雑誌『プチセブン』(小学館刊)の専属モデルだった友人(SHIHO)に誘われ同誌専属モデルとなる。

事務所を移籍し、月1でラジオ出演しながら3年ほど経過。ドラマの端役が多かった。広末涼子の後任としてP&G「クレアラシル」CMに出演。

2001年頃から本格的にグラビアの仕事を始める。2002〜2003年は、プロレス団体WEW(冬木弘道の設立)の月1興業のエンターテイメント部門の常連で、リング上でマイクを持ちレスラーを相手にコスプレ衣装で迫真の演技をしていた。

有料サイトも含め長らくグラビア系の仕事が活動の中心であったが、その中で「最年長グラビアアイドル」というキーワードを使い出し、2004年後半から急激に仕事が増えテレビのバラエティ番組出演も多くなる。

2006年、日本テレビ系「ドラマ・コンプレックス」内放送ドラマ『都立水商!』出演より、女優としては本名の「星野亜希」となり、バラエティやグラビアなどと名を使い分けている。(同年4月1日に放送されたTBS系『オールスター感謝祭'06超豪華!クイズ決定版』では、ドラマ『弁護士のくず』の主要キャストとしての出演だったため「星野亜希」名義で出演)。同年5月7日に横浜スタジアムのプロ野球横浜ベイスターズ対阪神タイガース9回戦では「星野亜希」名義で始球式を務めた(スポーツ紙の報道では『ほしのあき』と『星野亜希』、『ほしのあき(女優名・星野亜希)』と各紙によって表記がまちまちだった)。また、2006FIFAワールドカップドイツ大会のパブリック・ビューイング記者発表会で日本代表を応援する「F組応援団」の団長として出演。

2007年4月2日からお昼の人気番組『笑っていいとも!』(フジテレビ)の月曜日レギュラー(2008年9月まで出演し1年半で降板)として出演していた。 雑誌グラビア、テレビのバラエティ番組を中心に精力的に活動中。

人物
1978年生まれと1歳サバを読んでいたが、2006年から1977年生まれと公式プロフィールなどに掲載。これは同年発売の「フラッシュ エキサイティング」で報じられたこと、「最年長グラビアアイドル」として知名度が予想以上に増したこと、翌年30歳という節目を迎えるため、などが要因と考えられる。2007年3月に30歳を迎えながらも年齢を感じさせない童顔で、自ら『永遠の少女』と称している。「ロリエロ隊長」の異名を持つことでも有名。
愛犬はトイプードル(ティーカッププードル)の「あずき」で、ほしののブログにも登場することがある。また、この「あずき」は深田恭子の愛犬「メロンパンナ」と姉妹(同じ父親)である[1]。
陰毛が濃いのが悩みで、現在はエステで腋とともに脱毛している(本人がMBSの『痛快!明石家電視台』にて発言)。
巨乳アイドルの中でも抜きん出たプロ意識とエンターテイナー性を持ち、その姿勢は「プロ巨乳」と呼ばれる。また『ジャイケルマクソン』で自らパンストを被る。
男兄弟の中で育った。出身は東京都だが、プロ野球は阪神タイガースファンである。理由は芸能界で仲の良い品川庄司の庄司智春や次長課長の河本準一が阪神ファンである為だとしている。

ほしのあき02エピソード
P&G「クレアラシル」のCM終了後は鳴かず飛ばず状態に陥った(本人がMBSの『痛快!明石家電視台』にて発言)。事務所の電話番をしていた時期もあったという。『あっぱれ!!さんま大教授』に出演した際に、そのCMを流したのだが、主役と譲らないほしのは明石家さんまからは「主役じゃなくて店員さんでしょ」と突っ込まれていて(実際に女子高生を相手にする店員役)、自ら営業に回ったことを明かしている。
あまり裕福でない家庭に育った影響もあって、高校時代は友人からブラジャーを貰っていた(『くるくるドカン』にて)。
『プチセブン』の専属モデルを卒業する際に、その上年代の『CanCam』のファッションモデルを目指していたが、痩せているわりには胸が大きくなっていたこともあり、編集部のスタッフからビューティー系モデル(ヘアメイクやフェイスメイク専用のモデル)になることを打診されたために、ファッションモデルへの道を断念した。またその原因となった自らの胸の大きさに当時はコンプレックスを感じており嫌いだった[2]。
『クイズ!ヘキサゴンII』の初期の最下位争いの常連で香田や大沢、福田沙紀、里田まいがいたため最下位になる事は一度も無かったが、各チームの最下位(以下:アンカー)になる事が多かった。しかし2007年からつるの剛士、木下優樹菜、スザンヌ、上地雄輔、野久保直樹といった新たなおバカキャラが準レギュラー化してからは中位入りする事が増えた。2007年10月10日放送分での行列早抜け!リレークイズで自分のチームが最下位と決定したため、残った木下、里田とおバカ決定戦を行ったが結局負けてしまい「恥ずかしい」とコメントしていた。2008年からは自身がMCを務める『みんなのウマ倶楽部』の収録と被る(アシスタントを務める木下が『ヘキサゴンII』の収録で欠席する事がある)ため、3月5日放送分を最後に出演していないが、正式に降板したわけではない[3]。2008年10月に放送された「サイフの品格」では木下達と共に「ヘキサゴンファミリー」の一員として紹介された。
2005年、『笑いの金メダル』に出演した際、「まだちゃんとした彼氏が出来たことがない」と発言。また同様の発言は『グラビアトークオーディション』の前振りトークでも行なっている。
2006年度ゴールデン・アロー賞「グラフ賞」を受賞。代々受賞者が務める「雑誌愛読月間」のイメージガールを“ロリエロ”な“30歳”(=2007年に迎える年齢)が務めることとなった。
2007年3月、30歳を迎える直前に運転免許を取得。本人曰く「海へドライブに行きたい」とのこと。
安室奈美恵の大ファン。2007年6月の『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』に安室のゆかりゲストとして登場した。
オリコンが2007年夏に発表した『今年、一緒に海に行きたいグラビアアイドルランキング』で、安田美沙子、リア・ディゾンを抑えて総合第1位に選ばれた。
グラビアアイドルの仕事を始めた頃にバストサイズを測定した際、体形が細身でありアンダーバストが小さいため当時の実測値は78cmであったが、この数値で活動するのは困難との判断から、着用していたブラジャーのサイズ表示「F88」の数値を採用し、公称88cmとした[4][5]。2009年7月時点におけるバストサイズの実測値は76cmとなっている[5]。
2007年12月26日に放送された『笑っていいとも!年忘れ特大号2007』のものまね紅白歌合戦では小倉優子の物真似を披露した。
ほかにクレヨンしんちゃんの野原しんのすけの声のものまねもできる。
2008年1月27日に施行された第49回アメリカジョッキークラブカップでは、司会を担当している『みんなのケイバ』内で同レースの3連複24,420円(購入額100円)を的中させていたことが明らかになった[6]。また、競馬では2009年11月8日に行なわれた「ジョッキーベイビーズ」の、誘導馬に騎乗した。
2008年2月5日放送『アドレなガレッジ』にて、19歳の時を2回経験したと年齢詐称を認めた。10代と20代ではオーデションの量が違うとのことが詐称をした原因だと述べた。
新潟総合テレビで放送されているスマイルスタジアムNSTの「競走馬命名プロジェクトIII」にて、自身が応募した「ハシッテホシーノ」が採用された。なお、「ハシッテホシーノ」は、デビュー2戦目となる2008年10月25日東京3Rの未勝利戦(芝2000m)で、2分2秒1のタイムで初勝利した。
趣味・特技 [編集]
散歩、マッサージ通い、種無しブドウを喉に詰めて戻す(最高10粒)

出演

バラエティ
レギュラー
みんなのケイバ(2008年1月 - 、フジテレビ)
みんなのウマ倶楽部(2008年1月 - 、フジテレビ)
ほしのあき あんしんのクルマ選び情報ステーション(2008年10月 - 、 Bs12 TwellV222ch)
地頭クイズ ソクラテスの人事(2009年4月 - 、NHK総合テレビ) - 司会
たかじん胸いっぱい(2009年4月 - 、関西テレビ)
準レギュラー
ジャイケルマクソン(2005年4月 - 、毎日放送)
不定期出演
独占!女だらけの60分 レディGO!(2007年4月 - 、テレビ朝日)※特番 - レギュラー
過去の出演番組
ウッチャンナンチャンのウリナリ!!(日本テレビ、終了) - 準レギュラー
ばちこい!(瀬戸内海放送、終了) - レギュラー
たかじんONEMAN(毎日放送 『ランキングまいど』のみ)
天才のパチスロ(フジテレビ721)
農ドルちゃん(2004年4月 - 2004年9月、テレビ大阪) - レギュラー
あきと由佳のIdol Park(2004年7月 - 2006年7月、CSエンタ371) -レギュラー
最強メダル伝説(2004年8月 - 終了、サンテレビ) - 隔週レギュラー(大城美和とローテンション出演)
ヒロイン誕生!(2005年7月 - 2006年3月、テレビ大阪) - レギュラー
ロンドンハーツ(2005年11月 - 2007年11月、テレビ朝日) - 準レギュラー
クイズ!ヘキサゴンII(2005年12月 - 2008年3月、フジテレビ)
プレミアの巣窟(2006年4月 - 2006年9月、フジテレビ) - レギュラー
ぶっコギ!(2006年10月 - 2007年9月、日本テレビ) - レギュラー
グラビアトークオーディション(2006年10月 - 2007年3月、フジテレビ) - レギュラー
マニアの叫び(2007年1月 - 2007年3月、テレビ東京) - レギュラー
頑張る人応援バラエティ 体育の時間(2007年10月 - 2008年2月、テレビ朝日) - レギュラー
森田一義アワー 笑っていいとも!(2007年4月2日 - 2008年9月22日、フジテレビ) - 月曜レギュラー
笑っていいとも!増刊号(2007年4月8日 - 2008年9月28日、フジテレビ) - レギュラー
どうぶつ奇想天外!(2007年10月 - 2008年9月、TBS) - レギュラー
M+Seg(2009年1月 - 2009年6月、朝日放送)

テレビドラマ
イタズラなKiss(1996年、テレビ朝日) - 琴子のclassmate 役
三姉妹探偵団(1998年、日本テレビ)
39歳の秋(1998年、TBS)
都立水商!(2006年、日本テレビ) - 秋葉萌 役
弁護士のくず(2006年、TBS) - 小俣夕花 役
ドラゴンフライ(2006年、WOWOW) - リュウ 役
ぼくだけの☆アイドル(2007年、テレビ東京) - 高鳥美千 役
ごくせん 第3シリーズ(2008年、日本テレビ) - 鮎川さくら 役
夫婦道(2009年5月20日放送、TBS系) - 千尋役

映画
催眠(1999年)
スペーストラベラーズ(2000年) - 海野ゆかり 役
ファイト☆ガールズ(2003年) - カコ 役
けっこう仮面 SURPRISE(2004年) - 打田真弓 役
けっこう仮面 RETURNS(2004年) - 高浜まゆみ 役
クーガの城 女囚1316(2004年) - 佐山ミサキ 役
カチコミ刑事 オンドリャー!大捜査線 心斎橋を封鎖せよ(2006年) - サラダ 役
Wスティール(2006年)
シュレック3(2007年) - シンデレラ 役(声)
劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!(2007年) - 千姫 役
阿波DANCE(2007年) - 田丸さやか 役
やじきた道中 てれすこ(2007年) - 花魁・おみち 役
CASINO(2008年)
ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌(2008年) - 竹切り狸の女房 役
ごくせん THE MOVIE(2009年) - 鮎川さくら 役

WEB番組
PS2専用ゲーム『シャドウハーツ・フロム・ザ・ニューワールド』 WEBスペシャルキャンペーン(2005年6月10日 - 7月1日) - OL、シャナイア 役

CM
P&G クレアラシル
しんわ(九州など西日本を基盤とする消費者金融)
セクシービーナス(松原梨沙と共演)
赤城乳業「ガツンとみかん」
パワーエイド(コカ・コーラ):平面のみ。なかやまきんに君と共演。
アデランス:名前をもじった「ほしーの宣言」で知られる。
ケイ・オプティコム(関西地区のみ)
平川商事・パチンコアロー(関西ローカル かつて司会をした「ヒロイン誕生」(テレビ大阪)のスポンサーでもあった)
奈良健康ランド(関西ローカル)
BODYMAKER スリムシェイカー
ライオン「new ban」
任天堂Wii専用ソフト マリオカートWii(池乃めだかと共演)
オークネット オークネット.jp
花王 ヘルシアスパークリング(2009年 - )

作品

イメージビデオ
I am…(2002年8月25日、アットマーク)
Play H(2003年2月28日、ベガファクトリー)
カゲキH学園(2003年8月4日、バウハウス)
AAA〜triple a〜(2003年12月19日、アクアハウス)
milk(2004年3月25日、フォーサイド・ドット・コム)
Darn-Tarn(2004年5月20日、竹書房)
欲しいの…(2004年8月6日、ソフト・オン・デマンド)
デジタル写真集 @misty…(2004年8月)
Se-女!B(2004年9月25日、フォーサイド・ドット・コム)
万華鏡(2004年10月27日、フォーサイド・ドット・コム)
Se-女!2(2004年11月25日、イーネット・フロンティア)
STAR(2005年1月19日、ポニーキャニオン)
Beach Angels ほしのあき in ハワイ(2005年4月21日、バップ)
ハニー☆エンジェル(2005年5月20日、ラインコミュニケーションズ)
山岸伸デジタル写真集 ほしのあき(2005年7月1日、ソフトバンク パブリシング)
withyou(2005年8月26日、ペイ・パー・ビュー・ジャパン)
I Wish You Love(2005年9月23日、アルゴノーツ)
月刊 ほしのあき(2005年12月1日、イーネット・フロンティア)
Portfolio(2006年1月27日、ビクターエンターテインメント)
検査入院(2006年4月26日、リバプール)
AKI-TIME(2006年5月25日、フォーサイド・ドット・コム)
私…跳んじゃいました(2006年7月27日、アットマーク)
ほしの万博 HOSHINO EXPO(2006年7月28日、リバプール)
月刊 ほしのあき スペシャル(2006年8月18日、イーネット・フロンティア)
南国トラブルランデブー~ファインダーラブ メモリアルDVD~(2006年9月27日、カプコン)
恋人ごっこ(2006年10月20日、竹書房)
TuTu(2006年11月30日ポニーキャニオン)
ダブ☆ホシ(2007年1月24日、学習研究社)
プレミアDVD-BOX(2007年3月25日、リバプール)
プレゼント(2007年5月25日、ガールズレコード)
コラボレーションBOX Stella(2007年6月29日、さくら堂)
Sweet 30th dream(2007年9月25日、ゴマブックス)
月刊 ほしのあきIII(2007年11月28日、イーネット・フロンティア)
ほしのツアーズ(2008年1月25日、フォーサイド・ドット・コム)
SNEAKER LOVER(2008年3月25日、ゴマブックス)
24着水着〜水着は地球を救う〜(2008年4月25日、リバプール)
ほしのあきクローン!!(2008年2月25日、学習研究社)
ゆめかなBest10(2008年6月25日、リバプール)
fantasia(2008年9月20日、ラインコミュニケーションズ)
Naked Eye ORIGIN(2009年2月25日、ゴマブックス)
変身〜えすのあきの半生〜(2009年5月27日、リバプール)
初恋(2009年9月25日、リバプール)

シングル
にゃぁあ!(2005年9月21日発売)デビュー曲
2009年7月9日放送『おもいッきりDON!』にて、ほしの自身音痴であるためまともな部分を編集で切り貼りした曲、と明かしており、この曲のPV流れた時には照れていた。
Very Merry X'mas/Kiss and hugs(磯山さやか、佐藤寛子と組んだユニット『マシュマロ・キッス』というユニット名で。2005年12月7日発売)

ゲーム
ファインダーラブ ほしのあき 南国トラブル ランデブー(2006年6月29日発売)
CRほしのあきの胸キュンパラダイス(2007年、大一商会)

書籍

写真集
tomorrow(1999年2月、ISBN 4821122626)
H学園(2003年7月、ISBN 4-8946-1948-2)
AN ADULT AKI(2003年12月、ISBN 4-8604-6073-1)
Darn-Tarn(2004年5月20日、ISBN 4-8124-1647-7)
H―ほしのあき写真集(2005年2月、ISBN 4-0878-0404-6)
月刊 ほしのあき(2005年7月、ISBN 4-1079-0145-9)
秘桃(2005年11月26日、ISBN 4-8470-2899-6)
月刊 ほしのあき Spicial(2006年7月、ISBN 4107901610)
EYE-CANDY(2006年10月、ISBN 4091030505)
アイ・キャンディー(ネット写真集EYE-CANDY[1])(2006年11月16日、小学館)
ダブ・ハピ DOUBLE HAPPINESS(2006年12月、ISBN 4054032001)
ほしのあき2002-2007 "超A級保存版"(2007年5月、ISBN 4896446321)
月刊 ほしのあき III(2007年8月、ISBN 4107901769)
SNEAKER LOVER(2008年2月、ISBN 4777108643)
ほしのあきクローンinDVD-ROM(2008年4月、ISBN 978-4-05-605152-0)
LOST ANGEL(2008年9月、ISBN 978-4-09-103062-7)
ORIGIN(2009年1月、ISBN 978-4-7771-1238-8)
あ・き・あ・ず・き(2009年7月、ISBN 978-4-7771-1451-1)

ムック
ほしのあきエロの力
スポ・エロ・七輪(2004年7月、ISBN 4812417244)
HOSHINO MADE(2007年4月、ISBN 4789730751)

関連人物
友人の女性タレント
若槻千夏
安田美沙子
夏川純
熊田曜子
安めぐみ
大原かおり
仲間由紀恵
押切もえ
MEGUMI
山本梓
根本はるみ
くまきりあさ美
森下千里
深田恭子



よく共演する男性芸能人
やしきたかじん
島田紳助
藤井隆
神奈月(ものまね芸人)
円広志
ほか

関連項目
club vanilla

脚注
^ 2008年11月24日放送「情報プレゼンター とくダネ!」より
^ QuickJapan Vol.68『特集グラビアアイドル』ほしのあきインタビューより。
^ 2008年1月2日放送分は収録が2007年12月に行われていたために、2月20日、3月5日の京都SPには収録日が違ったため出演できた。
^ 2007年12月13日放送『ごきげんよう』(フジテレビ)出演時の本人談。
^ a b 2009年7月9日放送『おもいッきりDON!』にて本人談。
^ 同レース放送前には誕生日が同じという縁で応援していたドリームパスポート号を本命にしていたが、5着に敗れている

2009-11-13

優香

優香02優香さん。

とにかく可愛い。大好きである。

笑顔で写っているときが多い。

そして、それがまた可愛いのだ。

コントもやる。ドラマもやる。司会も。

グラビアは最近やらなくなったが、服を着た笑顔の方がいい。

以下、優香さんに関するウィキペディア。

〜★〜★〜★〜

優香(ゆうか、1980年6月27日 - )は日本のマルチタレントで司会やコメディエンヌや女優、声優やナレーターとしても活躍している。元グラビアアイドル。東京都あきる野市出身、藤村女子中学・高等学校→日出女子学園高等学校卒業。特技はフェンシング(中学時代の部活動)、バドミントン。趣味はお香、ドライブ、絵本を読むこと。所属事務所はホリプロ。本名:岡部 広子(おかべ ひろこ)。

略歴
1997年3月27日東京・池袋のピーダッシュパルコ前でスカウトされる。芸名を各種雑誌『週刊プレイボーイ』(1997年11月25日発売号)やインターネットで一般公募し『優香』となった。由来は、当時の若者言葉「って、言(ゆ)うか」、及び「お香」が趣味だったこともあり「優しく香る」との意味も込めた。なお、『徹子の部屋』に出演した際の本人の言によれば、公募では「優香」という文字での応募は一通だけであり、「ゆうか」の読みでは「優花」「優華」などが散見されていたようである。なお、当初は「優奈」という案も多かったようだ。
デビュー当初は、大手芸能事務所のホリプロが初のグラビアアイドルをプロデュースしたとして話題となった。デビュー後間もなくから各種雑誌の表紙などを席巻し、グラビアクイーンとして人気者になる。優香の成功により、イエローキャブの全盛期であったグラドル界に新風が吹き込み、これをきっかけとして他の芸能事務所もグラビアアイドルを育てる流れが生まれた。ホリプロも、優香の妹分として翌年には堀越のりをデビューさせるなど攻勢を続けており、以来積極的にグラビアアイドルを売り出すようになった。
1998年、当時のホリプロ所属のアイドル達で『HIP』というユニットが結成された。優香は初代メンバーとして参加し、後に2代目リーダーとなり、2002年8月にメンバーを卒業した。
1999年春には、堀越のり、吉井怜、唐沢美帆との1ヵ月の期間限定音楽ユニット『NITRO』で活動していた。
初CMは1998年に出演したマツモトキヨシ。翌1999年秋に飯島直子と共演した缶コーヒー『ジョージア』のCMなどで国民的にブレイクした。そして『癒し系』という言葉が世間に浸透し、癒しブームの先駆けと言われている。これがターニングポイントとなり、以降はテレビのバラエティ番組やCM中心の仕事にシフトチェンジしていった。そして他のグラビアアイドルもこれを追うようにCMに進出していく流れが生まれた。
2000年からはマルチタレントとして活動、自然体で明るい性格を生かして番組の司会やコントをこなす。そして女優としての活動の幅も広げている。
2004年に放送されたNHK大河ドラマ『新選組!』では、ヒロイン役に抜擢され、深雪太夫とお孝(深雪太夫の妹)の1人2役を演じた。
2005年舞台版『電車男』にヒロイン・エルメス役の声のみの形で舞台に初出演。
2006年1月7日から主演ホラー映画の『輪廻』が公開され恐怖演技を熱演して評価を高めた。同年1月13日から7年目になる『ぐるぐるナインティナイン』の恒例コーナー『グルメチキンレース・ゴチになります!』では、2005年の第6回大会で年間最多自腹を払いゴチをクビとなった中島知子に替わり新メンバーとして登場。女性レギュラーとしては中島に次いで2人目だったが、12月22日放送で最下位に沈み、レギュラーの座を失った。優香本人は「またリベンジしたい」と言っている。
2007年デビュー10周年を迎え、11月26日発売号の『週刊プレイボーイ』では記念グラビアで登場。それにあわせてオフィシャルページである『優香くらぶ』もリニューアルされた。

優香エピソード・特徴
芸名については最終候補は、「優香」か「優奈」かで迷ったらしいが、「優香」のほうが響きが強い感じがするので(本人談)「優香」に決定した。応募が17000通もあったので中には面白い名前もあり、「パンサー舞」という女子プロレスラーみたいな名前があった事は本人がよくネタにしている。また名付け親に選ばれた人には、優香と一日デートできる権利(ただし近くにスタッフ付き)が贈られた。
以前は公式プロフィールに本名が記載されていたが、現在は記載がない。しかし、彼女が各種バラエティ番組で紹介されたり、自ら本名を名乗ったりしており、広く本名が知られている。『とんねるずのみなさんのおかげでした』では、頻繁にとんねるずから本名で呼ばれていたり、コント上の役名として本名を使ったりしている。
元祖「癒し系」として有名だが、最近のグラビアアイドルのように、最初から「癒し系」として売り出した訳ではなかった。「癒し系」と呼ばれるようになったのはジョージアのCMの影響が大きく、水着グラビアを卒業する頃とほぼ重なっている。したがってグラビア時代を知るファンは「癒し系」に違和感があるという向きも少なくないようである。また最近では「癒し系」というより「天真爛漫」なイメージを云う向きもある。優香自身は「癒し系」と云われる事については、まったくこだわっていないとのこと(本人談)。なお、実際に水着グラビアで活躍していたのは1997年冬から2000年春までである。
2009年7月10日に発売された女性ファッション雑誌『FRaU』8月号では表紙および記事写真にて、2000年春に発売されたの写真集「innocent」での水着以来、久しぶりに肌を見せた。
愛犬家として有名で、「エアー」という名前のカニンヘンダックス(ダックスフントの一種)を飼っており、このペットを主人公とした絵本『エアー』を発表している。優香の2006年のカレンダーでも「エアー」と一緒に写っているページがある。また2008年には「食識推進委員会」がペットの犬や猫に健康を考えた正しい食事の与え方を実践している人を表彰する「ベスト食識オーナー賞」の「著名人部門」に選出された。
お笑い好きとしても有名で、テレビはいつもバラエティ番組を中心に見るという(本人談)。志村けんとはデビュー直後の17歳の時から一緒にコントをやっており(フジテレビ系で放送される『志村けんのバカ殿様』で演じる優香姫(バカ姫)などが有名)、志村けんからの評価・信頼も厚く、「志村ファミリー」の一員だと志村はテレビで語っている。また関根勤にもデビュー時から可愛がられており、総じてお笑い芸人からの評価は高い。そして優香自身も他の芸人に対して詳しい知識を有しているようである。
音楽はMr.Childrenやaikoの大ファンで、aikoとはプライベートでも親交が深い。そして相川七瀬とは家族ぐるみの付き合いをしている親友である。Mr.Childrenに関してはインタビューなどで理想のタイプとして桜井和寿と名前を挙げるほどのファンである。一青窈がポップジャムに出演した時は、2人は近所同士だと話した。優香自身も、歌が上手いとは言い難いがカラオケ好きである。
小学生の頃に加勢大周のファンだった事があり、切抜きをしてマグネットにしていた事がある。また牧瀬里穂のポスターを自分の部屋に飾っていたとも語っていた[1]。
食べ物は辛いものが苦手であり、今でも唐辛子、わさびなどは食べられないらしい(本人談)。番組『空飛ぶグータン〜自分探しバラエティ〜』で寿司を食べた時もサビ抜きを頼んでいた。2008年1月2日放送の愛のエプロンではTOKIOの城島茂の作った激辛エビチリソースに顔を真っ赤にして悶絶している。
シンガーソングライターの稲田光穂に「この恋届きますように」の詞を提供している。
レギュラー番組である『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』では、度々青木さやかと張り合う姿もあり、バドミントンとボウリングで直接対決し、それぞれ勝利した。しかし、高所恐怖症の青木が「お仕置きQ」としてスカイダイビングをさせられた収録後、トイレの洗面所で青木さやかが落ち込んでいる姿を見かけ、青木を慰めつつ2人で泣いた事もある。また、体力測定や鬼ごっこ、ボウリングなどの体力を使う企画では、他のメンバーに比べてあまり失敗がなく、わりと運動神経も良く、頑張り屋で負けず嫌いな一面を見せているが、水泳は苦手であり、ロケで海中に沈められたときは、他の泳げる出演者につかまって岸までたどりついた。
声優やナレーションと言った声だけの仕事が多いのも特徴。アニメ映画などの声優や、舞台版『電車男』のエルメス役の声だけの出演などの仕事に加え、『ポケットモンスター』の映画のナレーションや、『ニュースステーション』のドキュメント映像のナレーションの仕事も経験している。2008年時で映画には8本出演しているが、その中の6本は声優やナレーターとしての出演である。
タレント活動は高校時代からだが、スカウトされた当時に在学していた学校は芸能活動を許しておらず、2年次の途中にタレント活動専念のため日出女子高校に転校している。多忙のため単位が取れず補習を受ける事も多く、それは卒業式の直前まで続いたという。そのため、体育の授業は中学生と一緒のこともあったとファン向けのイベントで告白している。卒業式当日には日出女子高の屋上で単独記者会見を開いた。
デビュー以前、都心近くに住んでいた好意を寄せていた男性に、実家のあるあきる野市が田舎だと思われるのが恥ずかしかったようで、その男性に出身地を聞かれた時には立川と答えた事があったという(ちなみに生まれた場所は立川)。今は「もちろん、あきる野市が大好きです」と公言しており、「あきる野市の事をもっと知ってほしいと思っている」と発言している[1]。
初恋は小学生の頃で、後に番組『ウンナンのホントコ!』(TBS系)の企画で、その初恋相手と再会した事がある。ファーストキスは中学3年生の頃だと『ロンドンハーツ』などで語っている。
デビュー以来安定した人気を保っている。その理由はファン層の広さにあると言われ、司会から、コメディエンヌ、女優、声優、ナレーター、グラビアといった、幅広い仕事の影響で子供から中高年までファンがいる。視聴率で有名なビデオリサーチ社が年2回行なっている『好きなタレントランキング』では、ランキング上位の常連である。
優香ファンを公言する大物著名人も数多く、特に「俺は優香は好きなんかじゃない、大好物なんだ!」と発言した作家のリリーフランキーや、『ホントコ』で未来日記の主題歌を頼む際、見返りに優香の写真集を要求したアーティストの桑田佳祐、アナウンサーの大塚範一や小倉智昭、元来ファンで大河ドラマ『新選組!』のヒロインに抜擢したという脚本家の三谷幸喜、ドラマなどで度々共演するアイドルSMAPの香取慎吾や『情熱大陸』(TBS系)で「一番撮ってみたい人は優香」と即答し撮影した写真家の梅佳代、グータンヌーボでファンだと告白した佐藤智仁やオリンピック男子マラソンでメダリストのエリック・ワイナイナなどは有名である。
関根勤が熱烈な優香ファンであることは広く知られている。90年代後半にグラビアで活躍しはじめた頃、関根の出演しているラジオ番組で優香の話題を振られた瞬間、最大エコーがかかって「優香〜!優香〜!」と絶叫してしばしば企画の流れは中断。共演の小堺一機は当初呆れ果てていたが、優香が番組にゲスト出演したあたりから、小堺も関根同様に優香の名前を絶叫するようになった。なお関根は、優香の本名である「広子」の由来について、「お父さんが『心が広い子に育つように』って付けたんです」と各所で吹聴している。
一緒に番組の司会をしている、さまぁ〜ず とはプライベートでも特に仲が良く、「男性芸能人で仕事やプライベートなどすべての事を話せるのはさまぁ〜ずさんだけです」と公言しているほどである[2]。
おぎやはぎが森山直太郎のよい人柄を紹介する際に優香を引き合いに出し、「優香って、みんなに優しくて、『あれっ、もしかしてオレに気があるのかな』、と錯覚するほどやさしく接してくれる」けど、そういうのの男性版が直太郎君だね、と話していたり、[3]仲里依紗がグータンヌーボの収録の際にレギュラーは誰に来てほしいか?の質問に「優香さんが来てほしい。優香さんは以前にお仕事をご一緒した時にも凄く良く(優しく)してもらった。」と語ったり[4]、品川祐は、「優香ちゃんは僕がまだ売れてない時から、いつも気さくにやさしく声をかけてくれていた。」とブログに書かれていたり[5]。彼女の人柄を表すエピソードがある。
2年に1度、世界のトップスイマーが一堂に会して開催される世界水泳では2001年の福岡を筆頭に2003年のバルセロナ、2005年のモントリオール、そして2007年のメルボルン大会と4大会連続で日本勢の応援サポーター(キャスター)として出演していた。オーストラリアが誇る競泳界のスーパースターのイアン・ソープには、最初の福岡大会では東京のスタジオ担当だったため一度も面識がなかったのだが、後に特番のオーストラリアロケで初対面した。その後もキャスターとしての取材活動もしており、Get Sports(テレビ朝日系)ではシンクロナイズドスイミングのヴィルジニー・デデュー選手にインタビュー取材も行っているほどである。福岡大会で銅メダルを獲得した、飛込競技の大槻枝美選手は中学時代の同級生であり、中継の際の掛け合いでは、優香の中学時代のニックネームが「岡部ちゃん」だったことも判明した。
中学3年間、フェンシングの経験があったことから、北京五輪の男子フルーレで太田雄貴選手の銀メダル獲得にとても感動したと述べている。[6]
池袋パルコ前でスカウトされたとき、その池袋で同じ日、優香の数十分後に、ホリプロの別の社員によって藤原竜也もスカウトされている(本人達はデビューするまで、同じ日にスカウトされた人物がいる事は知らなかったようだ)。スカウトされて2ヶ月ほど経った後、ホリプロ社内でスカウトされた人達が集められオーディションが行われた。それに合格してデビューした(その時に合格したのは優香だけだったらしい)。なお、スカウトされてからオーディションまで一切の連絡がなかったため、『あぁ、やっぱり駄目だったんだなぁ』、と思っていたと語っている[7]。

2009-11-11

市橋容疑者逮捕

バナナマン 日村「バナナマン日村さんのような顔にしてください・・・」と頼んだのかと思われるような整形である。

新しい手配写真が公開されなければ、まず捕まらなかったろう。

整形も、ここまで顔を変えられるのだからすごい。

ただ、一番最初に手術をした医者は誰だ?。

一番最初の医者くらいは、患者が市橋容疑者であることに気づいていたに違いない。

「バナナマン日村さんのような顔にしてください・・・」という言葉にだまされたのだろうか・・・?。

以下、バナナマン日村さんについてのウィキペディアの記事。

バナナマン日村さん、ネタに使ってしまい申し訳ありません。

〜★〜★〜★〜

日村 勇紀(ひむら ゆうき、1972年5月14日 - )は、日本のお笑い芸人、俳優、声優。お笑いコンビ「バナナマン」のツッコミ担当。相方は設楽統。

来歴
広島県広島市生まれ[1]、神奈川県相模原市育ち。神奈川県立相模田名高等学校[2]在学中から渡辺正行主催のお笑いライブに出演、高校卒業後の1991年に正式に芸能界入り。高校の同級生と「陸上部」というコンビだったが、相方が結婚を理由に芸能界から引退し解散する(その結婚相手というのは二人の高校の同級生であり、その人に告白しろとしかけたのは高校時代の日村であった。また元相方は2007年11月25日放送の『さんまのSUPERからくりテレビ』にVTRで出演した)。

その後一年間程は、テレビの再現ビデオに出演したり、1994年3月公開の『横浜ばっくれ隊 夏の湘南純愛篇』のツッパリ役や『機動警察パトレイバー 2 the Movie』にチョイ役の声優として出演したり、細々と芸能活動を続けていた。しかし1993年10月に、知人から「四人でお笑いをやろう」と誘われ、その集まりの席で現在の相方である設楽統と出会う。その後まもなく、四人組から設楽と日村が脱退する形で現在のバナナマンが結成された。

プロフィール
バナナマンとしてデビューしたのが1994年であるため、基本的には若手芸人扱いが多いが、「陸上部」としてのデビューは早かった為、同期にナインティナインなどがいる(他にも、先輩として振舞っているくりぃむしちゅーやココリコ、キャイ〜ンやロンドンブーツ1号2号などは、実際には同期か後輩に当たる)。『雨上がり決死隊のトーク番組 アメトーーク!』(テレビ朝日)で「お笑い芸人の芸歴をハッキリさせよう」という企画が行われた際には、雨上がり決死隊らから「あいつら(ナイナイやくりぃむら)とタメ口で話してええねんで」と指摘されたが、「そこ(自分とナインティナイン)には国民が決めた格差がある」と返していた[3]。
テレビ朝日『虎の門』いとうせいこうナイト『話術王決定戦』第2回チャンピオン(2006年7月1日)。
吉本興業主催の大喜利イベント『ダイナマイト関西』の2006年オープントーナメント大会に参戦。予選を突破し、ケンドーコバヤシに善戦するも敗退。本来ツッコミでありながら独自の切り口から繰り出される回答は、関西のお笑いファンにもその存在を大きくアピールした。なお、この大会の予選では相方の設楽とも対戦し、勝利している。
数字の読み方が変わっており、3を「ザン」、8を「パチ」と点々をつけて呼んでいる。この日村流数字音読法は、アンタッチャブルやおぎやはぎなどが普通に使用している。
左利き。幼児期の矯正によってペンは右で使用するが、これを除き箸や投球等は全て左である。
名前 [編集]
愛称は「日村さん」(相方の設楽が使う。日村も相方を「設楽さん」と呼ぶ)・「ヒムケン」(主にくりぃむしちゅー、土田晃之、爆笑問題などはこう呼ぶ)など。フルネームが「日村勇紀」であるにもかかわらずニックネームは「ヒムケン」である。これは、昔組んでいた相方が「ハラケン」と呼ばれていたため、ついでに日村もヒムケンにしてしまおう的なノリでつけられたらしい。他にもラジオの中では「ヒムペキ兄さん」と呼ばれていた。

芸風・風貌
ブサイク顔が特徴であり、「ドブ顔」「便所虫」などと呼ばれている。マニアックなモノマネが得意。特に「子供の頃の貴乃花」が有名である。
顎を引き、顎下の肉をたるませながら、すごい顔をして「あ゛どでー、んどね゛ー、つよぐっでね゛ー、かっこよ゛ぐってね゛ー、にんきの゛あるね゛ーパパみたいな力士にな゛り゛だい゛の゛」と言うもの。そんなに似ているわけではなく、どちらかというとモノマネ芸というよりも顔芸に近い。派生系に「アメリカのモンスターバージョン」「武田鉄矢バージョン」「田中邦衛バージョン」などがある。その内容は、上記の台詞をその人物のものまねで喋るという単純なもので、しばし「もはや貴乃花と関係ない」と突っ込まれる。また、応用系で貴乃花からジュリーになるというものまねをすることも出来る。
上記のようにこのものまねの正しいセリフは「あどでー、んとでー」で始まる。だが最近ではバラエティ番組の台本などに「あどでー、ぼくでー」と間違って表記されていることがあり、日村本人はそれを見て複雑な気持ちになるということをラジオで話している。
2006年12月、日本テレビのバラエティ番組内で、ネタを始めてから14年目にして初めて貴乃花親方の前でモノマネを披露した。このときの日村の様子は終始ビビリっぱなしであったが、それを見た貴乃花親方は笑いながら「あのシーンは自分で見ても変だと思ったのでいつか誰かに真似されるんじゃないかなー、って思っていたんですよ。まねしてくれて有難うございます」と意外にも寛容な返事を返し、日村を抱擁した。かくして本人公認の物真似となった。しかし、続いて『モンスターバージョン』を披露すると親方も若干引き気味だった。なお、日村と貴乃花は共に1972年生まれの同い年である。
そのほかの有名人では、郷ひろみや武田鉄矢のものまねを得意とする。
ヤギやトドなど、動物のものまねも得意である。
徹子の部屋に出演した際に黒柳徹子から「ヨン様のモノマネはできるの?」と無茶振りされ「あ〜・・ヨンです・・」という酷いクオリティのモノマネを披露するハメになった。
髪型はおかっぱでかなりの垂れ目が特徴的である(スタイリストによるとこの髪形がブサイクの原因とも言われた)。行きつけの美容院は、日村の同級生が勤めている府中のDESIRE[4]。サラサラヘアー。髪型が男性自身に似せてあるため、TVで放送できないような酷い一発芸も多い。
テレビ朝日の深夜番組『テキトーTV』にて、「精子チェック」と言うコーナーに出演した際、医者が行った陰茎の検査で包茎である事をTVで暴露された。
くりいむナントカ出演時、即興でボケる企画にて「ツッコミの人の動きやボケ方じゃない」と言われた。

趣味・特技
趣味はビリヤード。
アコースティックギター演奏もでき、その腕前はバナナマンのライブで恒例となっているフォークデュオコント『赤えんぴつ』や、テレビ東京の番組ゴッドタン内での企画『マジ歌選手権』などで聴くことが出来る。ピアニカでTM NETWORKのGet Wildのイントロを器用に演奏した。見た目とのギャップからか爆笑を取った(2007年9月28日に放送された『ウンナン極限ネタバトル! ザ・イロモネア 笑わせたら100万円SP』第7回の「モノボケ」で披露。)。
歌も上手く、「リンカーン」のワンフレーズカラオケのコーナーで歌が上手いことで知られる山口智充相手に善戦した。
体型に似合わず、タップダンスが得意で、『爆笑オンエアバトル』などで披露している。

趣向
とんねるずに憧れている。自身のブログにて、「ぼくにとっての神は完全にとんねるずです」と書いている。
好きな女性のタイプは「可愛くて巨乳の人」[5]
リア・ディゾンのファン[6]。「ジャッピー」という着ぐるみを着ながら『うぇぶたま』で共演していたリアの胸を触るという伝説を残している。この時、リアは「あたしのおっぱいにタッチした!」と絶叫し、日村の手を引っぱたいたり、蹴りを入れたりしていた。その後、日村はジャッピーをもじって「ゴッピー」と謝罪している。日村は「たまたまあたってしまっただけ」と語っている[7]。この一件は週刊誌『フラッシュ』2007年5月22日号に取り上げられた。
しかし日村は『アメトーーク!』の「リア・ディゾン大好き芸人」の回で、「ひむちゃんへ」と書かれたリアのサインを披露している。ちなみにリアは日村のことを「Sad Monster(悲しい怪物)」と認識しているそうである[6]。
好角家である。「子供の頃の貴乃花」の物まねは、相撲好き故である。好きな力士は旭富士。
喫煙者。吸っている銘柄は事務所の先輩であるさまぁ〜ずの大竹一樹と同じアメリカンスピリットのライト。
愛車は2代目キャデラック・エスカレード。これはくりぃむしちゅーの有田哲平が使用していた車を格安で譲り受けたものである。以前はホンダ・ゼストを所有していた。
梅干しが苦手である。

家族
家族構成は父、母、兄。
母親は度々テレビ(『内村プロデュース』、『リンカーン』、『さんまのSUPERからくりテレビ』など)やラジオ(『WANTED!火曜日バナナマン』)に登場している。
父親は定年退職するまで戦車を作っていた。芸人を目指すことを初めて父親に話した時は全く反対されず、むしろ「他に何があるんだ?」とまで言われ、あっさり了承された。

交友関係
バカリズムと同居していたことがある。
アンタッチャブルの柴田英嗣とも仲が良く近所に住んでいたり、日村と柴田で同居をしていた時もある。
ケンドーコバヤシとも親しく合コンに連れ添って参加することもある。にけつッ!!では「ケンコバの親友」ということでゲスト出演したこともある。ただし、番組で2人で組んでウケたような例がないらしい。

学生時代
小太り体型だがスポーツ万能で、中学時代はテニス部でキャプテンをつとめていた。
コントではよく「モテない童貞」キャラを演じているが、初体験は17歳[8]。因みにファーストキスは神奈川県相模原市の鹿沼公園で行ったとの事。
10代のころの写真では、今の顔とは似ても似つかないハーフのような美青年である。中学時代のバレンタインデーには、漫画のように下駄箱を開けるとチョコレートがどさどさと落ちてきたという。高校時代には、クラスの人気投票で男子5位になったこともある。本人曰く「19歳頃からおかしくなってきた」。
『アメトーーク!』で高校の卒業アルバムの写真が公開されたが、落書きを消したと思われるあとがついていた為、同番組では「日村は高校時代にいじめにあっていた」というのが定着した。日村自身はいじめられていたことを否定しており、「人気者ゆえにそういった事をされた」と述べている。

出来事
『内村プロデュース』の企画で彼の家を内村光良らが訪問し、部屋中の物をばらばらにされたり、勝手に風呂に入った有吉弘行が部屋を泡だらけにする被害を受け、激怒した。被害を受けた事もさることながら、相方の設楽もその企画に協力し、率先して暴れていたことに何よりも怒っていた。その後、設楽の家も同番組の企画で同じ被害を受けることになる。
一時期、設楽を車で家まで送り迎えをしていた事がある。その際、設楽の娘に飴やガムを貰った事があるが、ある日家の近くで拾った葉っぱを貰う。困惑した日村は、設楽の娘にどうしたらいいのか聞くと「お味噌汁に入れて」と言った。
実家での客人に対する最高のもてなしは小僧寿しとウィンナー入りの鍋、特大餃子と名前入りのオムライスである。設楽曰く「ブッシュ大統領が来てもこの料理」らしい。味は絶品。
ラジオ(『WANTED!火曜日バナナマン』)で「スピードワゴン井戸田潤と安達祐実の結婚式はどうでしたか?」と聞かれ、「別になんてことねぇよ」と言った。一部では井戸田との不仲説が流れるもそのような事実はなく、番組内で両者はアゴパンチにより平和的に和解。また、2007年7月30日放送回「バナナマンのバナナムーン」でスピードワゴンが出演し、このときにも話題に上った。その日は井戸田とそのとき着ていたシャツを交換し、再度和解。また、相方の設楽も自宅の火事により燃やしてしまった小沢一敬から借りていたDVDの代金分を返却した。
また同番組で、たびたび作家の永井や及川とのプライベートでのことで「誰が一番悪いか」と議論するが、最終的には日村が悪いと言うこととなり、目つぶりビンタなどの罰ゲームを受けることがお決まりである。
『リンカーン』で、トイレでウンコをしてティッシュで拭いたあと、手で肛門を触りウンコがついていないかを確かめている、とおぎやはぎの矢作兼に暴露されていた。
『やりすぎコージー』で、とある弁当屋のおばさんとBまでいった事があることを、相方の設楽に暴露された。
放送禁止用語を口にすると警察に逮捕されると思っていたため、ラジオ放送中につい女性器名を出してしまったとき、ブース内に警官隊が突入してくるのではないかと怯えて、設楽を心配させた。
『未知の世界を撮りたい 驚き(秘)映像ハンター!ドリームビジョン』で「日村がイケメンに見える瞬間はあるのか?」と言う実験を行ったがすべてブサイクの顔に見えてしまい失敗した。結局、この実験で分かった事は「日村はどんなことをしてもイケメンにはならない(見えない)」である。
『リンカーン』のマネージャーにドッキリを仕掛ける企画『マネージャーライヤーゲーム』でマネージャーに告白するというドッキリを仕掛けたが、マネージャーにすら振られてしまった。ちなみに日村は、6:4で「いける」と思っていたらしい。
1年間で30以上のドッキリにかけられるたことがある。そのためかある日後輩と鍋を食べに行ったとき、日村がコンロを回しても火が点かなかったが、後輩が回したときに点いたため、ドッキリと思いカメラを探し始めたことがある
『ジャイケルマクソン』より。
『とんねるずのみなさんのおかげでした』内の企画、「とんねるずを泊めよう」でとんねるずと堀内健にテレビを破壊された。しかし自身のブログで自らをシンデレラに喩え、一番憧れてきたとんねるずとの時間を内心では惜しんでいたことを明かしている。
2009年7月5日放送の「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」で、手押し相撲が得意な設楽が他のメンバーと対決する企画をやった際、行司として出演。仰々しい呼び上げでダウンタウンらの失笑を買ったが、設楽の対戦相手からデモンストレーションと称して傷めつけられる羽目になった。マラソン仕込みの健脚を誇る猫ひろしにはドロップキックで股間を直撃され、高校アメフトで関東選抜の実力を持つオードリー春日にはタックルで吹き飛ばされ、極め付けに曙太郎と相撲を取らされ腰を強打。松本が気遣う中「右足の感覚がない」と入院を示唆する幕切れとなった。
『とんねるずのみなさんのおかげでした』内の企画、「とんねるずを泊めよう」で高橋英樹の妻・小林亜紀子に「風の国のマロさん」と呼ばれた。日村は戸惑い「そういうことにしておきましょう」と答えた。ちなみに、「風の国のマロ」とは韓国ドラマ風の国の登場人物であり、日村がマロ(麻盧)役の俳優チャン・テソンに似ていることから発言したと推察される。
2009年10月5日新型インフルエンザに感染していたことが発覚。同日のバナナムーンの収録にて復帰した。

2009-11-10

森繁久彌

森繁久彌森繁久彌さん。

本日逝去。

かつて森重さんの息子さんかどなたかがなくなった際のご葬儀で「みんな、どんどん、わしを残して先に逝く。なんと寂しいことか・・・」とおっしゃっていたのを聞いて、「長生きも考えもんだ」と思った。

今日亡くなられたこと自体はたいへん残念なことなのだが、森重さん、「ふう、やっと死ねた。やっとみんなと会えるぞ・・・」というのがご本人の気持ちではなかろうか・・・。

昭和を代表する役者。

お疲れ様でした・・・。

以下、森重さんに関するウィキの記事より。

〜★〜★〜★〜

森繁 久彌(もりしげ ひさや、1913年5月4日 - 2009年11月10日)は日本の俳優・コメディアンである。森繁事務所所属。「森繁久弥」とも表記される。身長171cm、体重78kg。大阪府枚方市蔵谷(ひらかたパーク付近に位置する)出身。

略歴
出生
旧制第二高校教員、日本銀行、大阪市庁(現・大阪市役所)、大阪電燈等の重役職を経て後に実業家となった父・菅沼達吉(1858年 - 1915年)と大きな海産物問屋の娘であった母・馬詰愛江との間に出来た3人兄弟の末っ子。江戸時代には江戸の大目付だった名門の出身だった。しかし久彌が2歳の時、父が死去。母方の実家も色々と子細、経緯等があって7歳の時に母方の祖父の姓を継いで「馬詰」姓から「森繁」姓となった。長男・弘(1907年 - 1940年代頃)は馬詰家を継ぎ、次男・俊哉(1910年頃 - 1982年)はそのまま菅沼家を継ぎ三男・久彌は森繁家を継ぎ名字も「森繁」となる。戸籍上の養父は南海電鉄の鉄道技師であった森繁平三郎である。

学生時代
堂島尋常高等小学校、旧制北野中学校(現・大阪府立北野高等学校)、早稲田第一高等学院(現・早稲田大学高等学院)を経て1934年に早稲田大学商学部へ進学。在学中は演劇部にて先輩部員の谷口千吉や山本薩夫と共に活動。この頃に萬壽子夫人(当時、東京女子大学の学生)と知り合う。その後、山本らが左翼活動で大学を追われてからは部の中心的存在となりアマチュア劇団に加わり築地小劇場で『アンナ・クリスティ』を上演した。

演劇の世界へ
1936年、必修とされていた軍事教練を拒否して大学を中退。長兄の紹介で東京宝塚(現・東宝)新劇団へ入団。その後は日本劇場の舞台進行係を振出しに東宝新劇団、東宝劇団、緑波一座と劇団を渡り歩く。下積み時代は馬の足などしか役が付かなかった。日劇で藤山一郎ショーの舞台進行を務めた時、藤山に頼み込み通行人の警官役で舞台に立つも全くウケなかったなどの辛酸を嘗めた。座長の古川ロッパに認められた緑波一座では、盟友となる山茶花究と出会う。1937年、退座。

1939年、NHKアナウンサー試験に合格し満洲に渡る。満州電信電話の放送局に勤務。満洲映画協会の映画のナレーション等を手掛ける。甘粕正彦とも交流があった。満州巡業に来た5代目古今亭志ん生、6代目三遊亭圓生らとも親交を結ぶ。この頃、新京の劇団に所属していた芦田伸介と知り合う。アナウンサーになったきっかけは「徴兵制度を避ける為。海外へ赴任出来る当時としては数少ない仕事であったから」と、後の著書に記している。その一方で川一本を隔てたソ連軍に対する謀略放送(見つかれば確実に生きて帰れないほどの接近をしたこともあったという)に行ったり、蘭花特別攻撃隊(B29に体当たり攻撃を行う航空隊(本土での「震天隊」に相当))の為の歌『空に咲く』の作詞も行っている。1945年、敗戦を新京で迎えソビエト連邦軍に連行されるなどして苦労の末、1946年11月に帰国。

戦後も劇団を渡り歩く。1947年、衣笠貞之助監督の『女優』に端役で映画初出演。1949年、再建したばかりの新宿のムーラン・ルージュに入団。演技だけでは無くアドリブのギャグを混ぜて歌も歌うなど、他のコメディアンとは一線を画す存在として次第に注目を集める。

1950年、NHKがアメリカの『ビング・クロスビー・ショー』に倣ったラジオ番組『愉快な仲間』を放送。メインの藤山の相手役のコメディアンとして抜擢され、ムーラン・ルージュを退団。『愉快な仲間』は2人のコンビネーションが人気を呼び、3年近く続く人気番組となった。この放送がきっかけで映画や舞台に次々と声が掛かり、一躍人気タレントとなった。同年、新東宝『腰抜け二刀流』で映画初主演。1952年、源氏鶏太原作のサラリーマン喜劇(河村黎吉主演『三等重役』)に要領のよい人事課長役で助演。本作は好評を博し、後に河村が急逝したこともあって久彌が社長役として主演の「社長」シリーズへと発展する。1953年からマキノ雅弘監督の『次郎長三国志』シリーズに三枚目の森の石松役で出演、シリーズ第8作の『海道一の暴れん坊』で無念の死を遂げるまで大活躍する。

テレビドラマでは、草創期から活躍した。テレビ放送が開始された1953年には、『半七捕物帳』(NHK)や『生と死の一五分間』(日本テレビ)に出演している。

1955年、豊田四郎監督の『夫婦善哉』に淡島千景と共に主演。この映画での演技は、それまで数々の映画に出演して次第に確立していった久彌の名声を決定的なものにした。同年、久松静児監督の日活『警察日記』で田舎の人情警官を演じこれも代表作の一つとなる。これにより、単なるコメディアンから実力派俳優へと転進する。

1959年の第10回から1965年の第16回まで、7年連続で歌手としてNHK紅白歌合戦に連続出場。このうち第10回は久彌の歌のラジオの音声が現存し、第14回(1963年)と第16回は映像が現存する。第10回は2009年4月29日放送のNHK-FM『今日は一日“戦後歌謡”三昧』の中で久彌の歌も含め全編が再放送された(音声はモノラル)。第14回と第16回はNHK BS2で再放映されている。

ラジオやテレビでのトーク番組・バラエティ番組等では、その独特な話り口が「森繁節」として親しまれた。舞台では1959年より「森繁劇団」を結成し、持続的に演劇活動を行う。またミュージカル『屋根の上のバイオリン弾き』は900回にわたってユダヤ人・テヴィエ役を演じ、彼の代表作となった。

晩年
1982年、佐々木孝丸の後任として日本俳優連合の理事長に就任。1986年、早稲田大学の卒業式に記念講演の講師として招かれた際、大学から卒業証書を受け正式に卒業を認められた。

1989年に満壽子夫人、1999年に長男・泉に先立たれた。長男が行っていた事業清算のため世田谷区にあった大邸宅を売却、等価交換の形で跡地に建設されたマンションのワンフロアに移り家族及び身の回りの世話をする事務所の関係者と住んでいた。死去前の数年間は年齢・体力的なこともあり、2004年1月2日放送『向田邦子の恋文』が最後の俳優活動となった。1980年代半ば以降、恒例であった芸能関係者の葬式での弔辞も2004年1月にした坂本朝一元NHK会長への弔辞が最後となった。

2002年12月、沖縄県で心筋梗塞で倒れ危険な状態に陥ったが無事に回復した。2003年に90歳を迎えたことを機に作家・演出家の久世光彦と<語り森繁、文は久世>の形で『大遺言書』を週刊新潮に連載し、題名どおり最後の仕事とするつもりだった。だが2006年3月に22歳年下の久世が急逝し終了してしまい、「どうしてオレより先に逝った…」と嘆きその葬儀以来公の場に姿を見せることはなかった。なお単行本は新潮社で4冊刊行された。

2007年2月23日、「最後の作品」と銘打った朗読DVD『霜夜狸(しもよだぬき)』が出されたが1991年に舞台用に録音されながらもお蔵入りになった作品を元に新たに編集したものである。現代社会への憂いを込めた「久弥の独り言」も収録されている(元々久彌自身が録音する予定であったが、声が弱っていることから親交の深い竹脇無我が代読したもの)。同年に日本俳優連合の理事長の地位を降り、名誉会長に。

晩年は天気のいい日は散歩や観劇に出掛け食欲も旺盛でフォアグラやステーキ等の肉料理を平らげ、ホットブランデーを愛飲するという元気な日々を送った(関係者談)。「体は思うように動かないが心は現役である」というコメントを発表した。

2009年8月、同年7月に風邪をひきそのまま8月3日現在に至るまで入院中である事が発表された。発熱などの重い症状は7月中に回復したが、痰が出る等の症状が治まらない為に大事をとって退院せずに病院で経過を診る措置がとられた。その後、9月15日に久彌が在住する東京都世田谷区内のイベント「第十一回世田谷フィルムフェスティバル」において開かれた『名優・森繁久彌展』へメッセージを寄せ、その中で入院の件にも「皆さんに多大なご心配をおかけしましたが、私自身はおだやかに秋をむかえております」と触れた。11月10日、東京都内の病院で死去(老衰)[1]。96歳没。

人物エピソード
この節に雑多な内容が羅列されているので、本文として組み入れるか整理・除去する必要があります。(2009年3月貼付)

久彌という名前は、父が大実業家・岩崎久彌と深い親交を持っていたことに由来する。
幕末の奥儒者・成島柳北は大叔父にあたる。父・菅沼達吉は大目付・森泰次郎の次男であり、菅沼家の養子となった。泰次郎と成島は松本家の出身の兄弟であり(泰次郎が兄)、それぞれ森家、成島家の養子となっている。
向田邦子が本格的な放送作家となるきっかけを作った。
『知床旅情』でシンガーソングライターとしてもデビューしている。
『森繁自伝』で日本文芸家協会の推薦を受け会員となった。著書は単著で20数冊ある。
泉酒造の商品パッケージに使われている文字にも達筆ぶりが伺える。
岐阜県海津市にある「水と緑の館」の名誉館長でもある。
射撃を趣味にしていた時期があった。所有していた散弾銃は、独創的な機構を持つイタリア製の銘銃「コスミ」であったことが射撃界では知られている。芸能人・文化人の射撃好きで結成している『芸能文化人ガンクラブ』会長を長年務めている。
老年に入ってからは、整えられた白い口髭と顎髭を蓄えている。
記念すべき『徹子の部屋』第1回(1976年2月2日)放送分のゲストである。放送中に突然黒柳徹子の胸を触り(台本である可能性が高い)、ハプニングシーンとなった。この時の映像は、バラエティ番組で『徹子の部屋』第1回放送シーンが流れるたびに使われる。
7代目立川談志は、『立川談志 日本の笑芸百選』(NHK BS2)や自身の著書等で「日本最高の喜劇役者は森繁久彌」と絶賛している(ただしすべてを絶賛しているわけでは無い)。
竹脇無我の父・竹脇昌作とはアナウンサー時代からの親友である。無我は久彌と自殺した自分の父の姿とがだぶることから、彼を「オヤジ」と呼び慕っている。
久彌の成功の影響でコメディアンの中からベテランになるにつれてシリアスな演技者となりたがる者が多発したため、作家の小林信彦は著書『日本の喜劇人』でそのような傾向の人々を「森繁病」と呼んだ。ただ小林は同書で久彌は元来シリアスな役者志望者であり、たまたまコメディアンとしての才能もあったため一時的にそのように注目されたのであってそのため彼の「転身」を他のコメディアンが単純に真似するのはおかしいとしている。
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